商材|IT・情報 2018.09.05

ますます便利に!『スマレジ』ならではの豊富なサービス連携

ますます便利に!『スマレジ』ならではの豊富なサービス連携
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『スマレジ』が新たにクラウド会計システムと連携
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自動連携でミスなく手間が減らせる
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豊富なサービス連携で業務効率化を!

株式会社スマレジが提供する、タブレットを利用したクラウドPOSレジ『スマレジ』は、新たに株式会社オービックビジネスコンサルタントの提供するクラウド型クラウドPOS会計システム『勘定奉行クラウド API version』と連携した。これにりより『スマレジ』の売上データを、『勘定奉行クラウド API version』の仕訳データとして受信・仕訳計上することが可能になった。

会計ソフトと連携すると何が良いの?

API連携を利用して、『スマレジ』で打ち込まれた日々の売上データや修正データを、『勘定奉行クラウド API version』が仕訳データや赤伝・黒伝として受信。この完全自動連携によって、日々のデータを送信する業務がなくなる。

煩雑な手入力作業や売上データの送信業務がなくなり、店舗運営者やこれを支援する会計事務所の経理業務の手間を減らすことができる。また、最新の会計データをもとに、経営判断を行うことが可能となる。今回の連携で、『スマレジ』では5つのクラウド会計システムと連携して利用できるようになった。

『スマレジ』ならではの豊富な連携

そのほかにも『スマレジ』では様々なサービスと連携しており、店舗の業務効率化を実現してくれる。

ぴかいちナビ連携(飲食店向け管理システム)

『スマレジ』が持つ注文データや売上データを『ぴかいちナビ』の管理画面から確認できる。『スマレジ』の売上データと、『ぴかいちナビ』の仕入データや勤怠データを総合的に分析することで、より詳細な損益管理が可能。また、連携により煩雑なデータの入力作業などがなくなることで、スタッフの生産性向上も実現し、売上や顧客満足度のアップにより多くのリソースを割くことができる。

TORETA連携(予約システム)

『スマレジ』の注文履歴や会計情報を飲食店向け予約/顧客台帳サービス『TORETA』に自動で保存できるため、スムーズな予約対応が実現する。また、『TORETA』に入力された予約名や予約人数、メモをウェイターハンディでリアルタイムに確認することができるので、より細やかな接客ができることもメリットのひとつ。

※他システムとの連携を利用するには『スマレジ』のプレミアムプラン以上の連携が必要となる。

様々なサービスと連携している『スマレジ』から今後も目が話せない。

※他システムとの連携利用は、『スマレジ』のプレミアムプラン(月額4,000円)以上の契約が必要

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