商材|IT・情報 2018.06.26

ハードウェア一式が無料の高機能タブレットPOSレジ&OES

ハードウェア一式が無料の高機能タブレットPOSレジ&OES
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POSレジを導入の際は、自店に必要な機能を考える
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ハードウェア代含む初期費用無料のPOSシステムが登場
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月額18,800円以外は設定・保守・サポートもすべて無料

株式会社ユニエイムが開発した『TabレジEATS』は、Android端末を利用した飲食店向けの高性能クラウドPOSシステム。複数店舗の売上、商品、顧客管理などのPOSレジ機能に加え、Androidスマートフォンを利用したオーダーエントリーシステム(OES)や、Androidタブレットを使用したキッチンモニターシステムも使える。「フリープラン+OES」では、POSレジ、ハンディ1台、キッチンモニター1台を初期費用無料で導入でき、サポート・保守も追加費用はかからない。

必要な機能を考える

初めてPOSレジを導入する際、日常生活になじみのない機器だけに、どのタイプや機種を選べばよいのか悩みがち。「会計ミスを減らしたい」「顧客情報を管理したい」「外からでも売上を即座に把握したい」「OESでスタッフとお客様のストレスを解消したい」など、お店ごと、オーナーごとに必要な機能や、やりたいことは異なるもの。必要な機能は何か、使う予定のない機能はどれか、それを把握せずに選んでしまうと、ルーチン作業の負担が増大したり、オプションの機能追加でコストがかさんだり、とトラブルに見舞われることも少なくない。特にOESはオプションの別料金になっているケースが多く、注意が必要だ。

TabレジEATS

月額18,800円以外はすべて無料

せっかくPOSレジを導入するなら、レジ機能だけでなく、OESやキッチンモニターと連携させて店舗オペレーションの負荷を軽減したいもの。しかし、必要となる機器が増えることでコストの問題が出てしまう。

『TabレジEATS』の「フリープラン+OES」は、レシートプリンターを内蔵したタブレットPOSレジ本体とキ ャッシュドロワー、OES用のハンディ1台、キッチンやパントリーに配置するモニター1台、設定費、保守・サポートが初期費用無料。ハンディとモニターは計5台まで月額18,800円(税別)でシステム利用でき、OES用端末の追加購入はハンディ1台30,000円(税別)、モニター1台40,000円(税別)で必要に応じて増やすことができる。

本体代と初期費用が無料

クレジットカード決済にも対応

『TabレジEATS』はオプションでクレジットカード決済にも対応可能。「TabレジPayment」は決済端末購入費25,000円(税別)、月額利用料無料、業界最低水準の決済手数料3.24%でPOSシステムと連動したスマートな決済を実現できる。

TabレジPayment

POSレジ導入費用はハイコストなので、導入したのちに別サービスに乗り換えるダメージは避けたいもの。『TabレジEATS』は最小単位のハードウェア一式がレンタルでの契約形態となっているため、初期費用を極力抑えてフードビジネスをスタートでき、導入後も店舗運営を支えていくであろう。

■ 飲食店のお仕事、もっと楽しく『TabレジEATShttp://uniaim.co.jp/tabregi/eats/

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『TabレジEATS』
株式会社ユニエイム
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