悩み解決|効率化 2018.03.29

軽減税率対策補助金を利用して、多機能なタブレットPOSレジを導入!

軽減税率対策補助金を利用して、多機能なタブレットPOSレジを導入!
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POSレジを導入するなら補助金を利用したい
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『Uレジ FOOD』は軽減税率対策補助金制度の対象
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POSレジの導入で業務効率化、人件費削減も

USEN-NEXTグループ 株式会社USENが提供する『Uレジ FOOD』は、店舗のことを知りつくしたUSENだからこそできる多機能かつ低価格なタブレットPOSレジ。軽減税率制度に完全対応。中小企業庁による消費税軽減税率対策補助金制度の対象サービスに認定されているので、タブレットPOSレジを検討している飲食店にとって、より安価に導入できるチャンス!

Uレジ FOODメイン画像

軽減税率とは

軽減税率とは、消費税10%引き上げ時に「酒類・外食を除く飲食料品」などを対象品目とし、消費税率を8%に据え置く制度のこと。「酒類・外食を除く飲食料品」が対象とあり、飲食店には関係ない話と思えるが、実は関係している場合も。

「軽減税率対策補助金」を利用

牛丼屋・ハンバーガー店のテイクアウト、そば屋の出前、屋台の軽食(テーブル・椅子などの飲食設備がない場合)、寿司屋の「お土産」などは「外食」にあたらないとされ、軽減税率の対象に。これらの商品を扱う飲食店であれば、「軽減税率対策補助金」が利用できる。

「軽減税率対策補助金」は、軽減税率がスムーズに導入されることを目的とし、複数税率対応レジの導入や、受発注システムの改修などを行うにあたって、その経費の一部を補助する制度のこと。『Uレジ FOOD』は補助金制度の対象サービスに認定されているので、飲食店だから関係ないと決めつける前に一度確認してみよう。

軽減税率イメージ画像

選ばれる理由

『Uレジ FOOD』がタブレットPOSレジとして多くの飲食店に選ばれる理由のひとつは、多機能なのに低コストであること。自動での売上集計・分析・管理が可能なタブレットPOSレジと、ハンディ端末のオーダリング・システム、テーブルオーダー(オプション)で飲食店業務に必要な機能がすべてそろい、それが安価で導入できる。また、マニュアル要らずの簡単で覚えやすい操作で、レジ業務のオペレーションが簡潔になるのも魅力のひとつだ。

安心のサポートサービス

全国150近いサポート拠点をもち、導入時、導入後問わず365日年中無休で対応してくれる専用ヘルプデスクを用意している。大手ならではの手厚いサポートと、フットワークの軽さを兼ね備えているのは、非常に心強いこと。

導入したあとに期待できる効果

導入店は、レジとハンディの組み合わせが全体の7割を占める。『Uレジ HANDY』は、スマートフォンを利用した飲食店向けOES(オーダー・エントリーシステム)アプリケーション。注文、コース料理、ドリンク割り方、テーブル移動、テーブル状況確認、経過時間管理、伝票、配膳チェック、客層入力など豊富な機能を備えていて、店内オペレーションの効率が格段に向上する。また、テーブルオーダー(オプション)があれば人件費の削減も可能。

画面イメージ

とあるお好み焼き屋では2人分の人件費カットに成功。焼き物の仕上げを店員が行う際、これまではその間にオーダーをとることができなかったため人を要していた。テーブルオーダー導入後はシステムで注文が受けられるため、コストカットにつながったという。

USENは補助金制度のサポート体制も万全。飲食店にとっては、POSレジをより安価に導入できる絶好の機会となるはずだ。

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