悩み解決|効率化 2018.03.27

飲食店のための、新しいオーダーシステムとPOSレジのカタチとは?

飲食店のための、新しいオーダーシステムとPOSレジのカタチとは?
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『Okageレジ』は飲食業界に特化したモバイルPOS
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レジとハンディだけでなくオーダーシステムも連動
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飲食店向けの機能が満載で、圧倒的なコスパ!

飲食業界に特化したオムニチャンネル対応の次世代型モバイルオーダー&モバイルPOS『Okageレジ』を提供するOkage株式会社。同社は2009年にサービスの開発をスタート以来、一貫して飲食店にとって使いやすいシステムを追求。全業種対応のモバイルPOSレジとは異なる、飲食店のことを考え抜いた機能が満載の、『Okageレジ』の魅力に迫ります!

自由な組み合わせで全部つながる!

『Okageレジ』は、飲食店向けのPOSレジとハンディだけでなく、お客様向けのセルフオーダー、モバイルオーダーをクラウドの1つのメニューマスターで一元管理。自由な組み合わせで、各店のオペレーションに必要なシステムを簡単に導入できるのが最大のメリット。フルクラウドだからこそ、すべての端末やアプリがシームレスかつリアルタイムに同期し、店舗オペレーションの改善から、お客様への新たな注文体験の創造まで、“全部つながる”システムの構築が可能。

Okageレジの機能

単体利用も可能な『オーダーブック』

『Okageレジ』のセルフオーダーシステムは、iPadを活用した、わかりやすく使いやすい操作感が人気。その人気の秘密は、既存のメニューブックや紙のイメージを取り込んで、注文アプリ化できる『オーダーブック』機能にある。単体利用も可能な『オーダーブック』は、既存のメニューブックやチラシの画像をアップロードしたのちに、ドラッグ&ドロップ操作でタッチ領域を設定するだけで、電子カタログ型の注文システムが作れる、という画期的なサービス。多国語に対応していて、インバウンドの対策ツールとしても使える。

オーダーブックのサービス概要

圧倒的なコスパを実現

『Okageレジ』は、必要なシステムを自由に組み合わせることで、無駄のないモバイルPOSシステムが構築できる。また、iPadやAndroidなどの汎用端末上で動くアプリとして提供されているので、専用端末を利用した従来のシステムに比べ、ハードウェア価格もリーズナブルな費用感で導入可能。

例えば、席数18席、従業員接客3人の居酒屋であれば、POSレジ1台、ハンディ3台、セルフオーダー端末を宴会用に1台、という構成。この構成の場合、初期費用0円(ハードウェア代を除く)、月額5,000円のみでスタートが可能だ。

Okageレジのサービス概要

「オーダーテイメントで注文をもっと楽しく!」をテーマにした『Okageレジ』は、お客様のスマートフォンから直接注文ができる店内・店外のモバイルオーダーシステムにも力を入れているという。そんな次世代型モバイルオーダー&モバイルPOS『Okageレジ』があれば、お客様、店舗スタッフ、オーナーの3者にとってメリットのある仕組みが実現できそうだ。

資料請求(無料)
『Okageレジ』
Okage株式会社
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