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店舗設備|清掃除菌2021.03.31
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[コロナ対策にお困りの飲食店様必見!]応援マスクプロジェクトに参加して飲食業界を盛り上げよう!

[コロナ対策にお困りの飲食店様必見!]応援マスクプロジェクトに参加して飲食業界を盛り上げよう!

新型コロナウイルスの影響により、以前より外食をする人は格段と減少してしまったのではないだろうか。減少の理由は間違いなく感染リスクの回避だろう。飲食店という狭い空間の中、マスクを外して食事をしなければいけない。
しかし、もしもマスクを着用しながら飲食ができるとするならば、感染の心配を取り払うことができるのではないだろうか。
今回はお客様と飲食店双方に安心を提供する「応援マスクプロジェクト」について紹介する。

応援マスクプロジェクトとは


応援マスクプロジェクトとは、飛沫散布を軽減する食事用マスクをお客様が着用して、コロナ禍の飲食店を応援しながら、お客様自身の安全性を高めつつ飲食店の活性化に繋げる活動である。
当プロジェクトは飲食業界崩壊を阻止するために結成された一般社団法人感染防止対策協会が運営しており、全国の飲食店が以前のように通常営業できることを目指している。
飲食店が営業時間の制限を受けてしまうのは、飛沫感染のリスクが高くなってしまうことがあげられる。マスクを外さないと食事ができないため、飛沫感染のリスクが高まってしまうのだ。
しかし、当プロジェクトで提供しているマスクは着用しながらの食事を可能にした。
感染対策を行いながらも楽しい食事を実現することができ、コロナで衰退してしまった飲食業界を再び盛り上げることに繋がるだろう。

「応援マスクプロジェクト」は現在参加店舗を募集中である。
お客様に安心して食事をしてほしいと考える方、飲食業界を再び盛り上げたいと考えている方は下記のリンクから参加申請をしてほしい。

応援マスクプロジェクトへの参加はこちら

応援マスクのここがすごい!

応援マスクプロジェクトについてご理解いただけただろうか。
続いて応援マスクプロジェクトで提供されるフードシールドについて見ていこう。
普通のマスクと比べフードシールドにはどのような魅力があるのだろうか。
フードシールドの魅力は下記の通りである。

・食事をしながらの感染対策が可能に
・声が籠らず相手の表情が見やすい
・子供から大人まで着用することができる
・飛沫流体実験検証済み

それでは順に解説していく。

食事をしながらの感染対策が可能に


マスクを着用しながら食事ができるという点はフードシールドの最大の魅力だ。
普通の不織布や布マスクの場合、飲食する際に毎回マスクを外したり付けたりという動作が必要であったが、そんな手間はもう不要だ。
食事をしながら、ストレスフリーで感染対策を行うことできる。

声がこもらず相手の表情が見やすい

マスクをすると声が聞き取りづらくなってしまったり、相手の表情が分かりづらくなってしまう。感染対策として重要なアイテムではあるものの、コミュニケーションをとる際、不便に感じる人は少なくないだろう。 フードシールドは相手の表情が見やすく、声が届きやすいつくりになっている。そのため、着用していても円滑なコミュニケーションを取ることができるのだ。

子供から大人まで着用することができる

応援マスクはフリーサイズで提供している。
サイズ調整も可能であり、お子様の利用も可能で、目安としては5歳以上から使用できる。
家族での外食の際も子供を含めた全員が着用できると安心だ。

飛沫流体実験検証済み

応援マスクプロジェクトで提供するフードシールドは検査機関による飛沫検証流体実験も実施済である。より飛沫リスクを軽減させることができるため、感染に対する不安を払拭することができるだろう。

感染対策をPRしてお客様に安心を提供!


コロナの影響により飲食店選びの指標が変わった。これまでは料理の質や店の雰囲気等が重視されてきたが、現在は「店舗のコロナ対策」という指標が誕生した。
どんなに良いお店でも感染対策が不充分の場合、お客様に不安を与えてしまい、来店の機会を逃してしまうことが考えられる。

応援マスクプロジェクトに参加することにより、上記のステッカーを店頭に貼り、感染対策をPRすることができる。
店舗の感染対策をアピールすることができれば、お客様も安心して来店することができるだろう。

最後に



いくらアルコール除菌の回数を増やしたり店舗のデジタル化を図ったところで、マスクを外してしまえば感染リスクは一気に高まる。
食事をするためにはマスクを外さなければいけないというのが常識だ。
しかし、「応援マスクプロジェクト」がその常識を覆した。
昨今の風潮により飲食店に足を運ぶことはリスキーだと思われがちだが、そうではない。
飲食がリスクを高めるのではなく、マスクを外す行為そのものがリスキーなのだ。
マスクを着用しながらの飲食が可能だとするならば、感染リスクは下がるだろう。

今回紹介した「応援マスクプロジェクト」は現在、参加店舗を募集している。
あなたの参加が飲食業界を救う一手になるだろう。
店舗の感染対策を徹底したい方、飲食業界の復興に協力したい方は応援マスクプロジェクトに参加してみてはいかがだろうか。

応援マスクプロジェクトへの参加はこちら
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