商材|集客・販促 2018.02.05

AppGoose|簡単運用のクラウドアプリでお店のファンが作れる!

AppGoose|簡単運用のクラウドアプリでお店のファンが作れる!
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お店のファンが簡単に作れるクラウドアプリサービス
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店舗ニュースやクーポン、アンケート機能が充実
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クーポン利用率の向上も狙える!

『AppGoose』は、リファン作り(=リピーターを増やすこと)がコンセプトのクラウドサービス。お客様にファンになってもらうことで、繰り返しの来店や商品・サービスの購入、友人・知人への紹介など、企業や店舗にとって多くのメリットが生まれ、業績向上につながる。それを誰でも簡単にできるように考えて作られたアプリが『AppGoose』だ。「時間がない」「ITに弱い」「開発予算がかけられない」など、アプリの作成や運用ができない、慣れていないという人でも簡単にアプリが運用でき、顧客とコミュニケーションをとることでファンを育成できるようになる。

AppGooseのメイン画像

目的・用途で選べる2種類のアプリ

『AppGoose』には「GOOSEE(グーシー)」「まとめアプリ」の2種類があり、目的・用途によって自店に向いているものを選択可能。

「GOOSEE」は、汎用アプリに店舗情報を登録して運営していく。登録後すぐに活用ができ、フリーでの運用が可能になっているので個店やはじめてアプリを作成してみたい方におすすめだ。

「まとめアプリ」はポータル型アプリのため、複数の店舗情報をオリジナルの専用アプリで運用ができる。そのため、多店舗展開をしている企業、飲食店におすすめ。また、専用アプリになっているのでオリジナルデザインでのブランディングの強化も可能だ。

ファン作りのための十分な機能

店舗にとってうれしいのは、とにかくアプリが作りやすいということ。管理画面からは実際にスマホで見たときのレイアウトイメージを確認しながら編集ができる。店舗メインページのコンテンツの配置、順番、文字の大きさや色などはもちろん、アイコン画像もアップロードするだけで簡単に変更できる。主な機能は、店舗がニュースやクーポンやアンケートをユーザーに届けるためのもの。セグメントに応じたプッシュ通知により、「今来てほしい」というタイミングでお知らせを配信できる。また、リピーター獲得のためのポイントカード機能も充実。来店数やお買い上げに応じたポイント付与はもちろん、雨の日はポイントを倍にするなど、内容変更は店舗側で簡単に編集可能だ。

ポイントカード機能

実際の導入効果は?

実際に導入した店舗からは「メールマガジンよりも効果がある」との声が多い。関東を中心に約10店舗を展開するコーヒー店では、運用開始4カ月で約4,200人、さらにその後2年間で10,000人がアプリ登録に至ったという。その結果クーポン利用率が0.2%から1.6%と8倍になり、お客様の反応が明らかに向上した。さらに、アンケート調査ではアプリユーザーの23%から回答があり、お客様の声を拾うことができたという。

もともと使いやすいということもあるが、サポートも万全。お客様の目的達成に向けたフォローアップをはじめ、いつでも操作方法を確認できるサポートサイトや操作講習セミナーなども行っているのは導入店舗にとっては非常にうれしいところだ。

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