オリジナルアプリ制作から運用までを一貫サポート
スマホアプリ専門のアプリ制作・開発会社、株式会社アプリクッキングは600以上のアプリを制作してきた実績を持つ。アプリクッキングではアプリを作るだけではなく「作ったあとにどのように活用するか」までを徹底サポート。飲食店でのアプリ制作の実例を効果と共に紹介していく。
『アプリクッキング』の3つの特徴
コストパフォーマンス
『アプリクッキング』のアプリ制作費用は、定額料金制となっている。
「プッシュ通知機能」「会員証機能」「スタンプカード機能」「クーポン機能」を搭載したアプリが作れるベーシックモデルは、制作費用99,800円/月額14,900円。ベーシックモデルの機能に「チャット機能」と「ゼメント配信機能」などをプラスしたプロモデルは、制作費用198,000円/月額29,800円だ。「スマホアプリ専門」「すべてを自社開発」「無駄な工程を排除」することで、この高いコストパフォーマンスを実現しているという。
誰でも簡単に運用できる
アプリはiOS版とAndroid版の両方で展開できるが、アプリの管理は一括で行うことが可能だ。同社副社長の坂口さんが「開発するだけでなく、管理する人のことを考えた」と話しているように、管理画面は非常にシンプルで使いやすく、思うままに簡単に操作、運用ができる。
アプリコンサルタント
アプリの機能や使い方の相談はもちろん、運用やマーケティングをサポートしてくれる専用のスタッフが充実している。SNSとの連動や業界ごとの戦略などのサービスも提供してくれる。この「アプリコンサルタント」が決め手となり、『アプリクッキング』を利用している店舗も多いという。
また、アプリのトップ画面は「アプリコンサルタント」と相談のうえで決めることができる。他店と重複することのない、おしゃれなアプリでブランディングできることも魅力だ。