商材|IT・情報 2018.08.16

「デザイン×機能×使いやすさ」を兼ね備えたオリジナルアプリが作れる

「デザイン×機能×使いやすさ」を兼ね備えたオリジナルアプリが作れる
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豊富な機能を搭載するオリジナルアプリが作れる
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アプリ審査の通過に強い!
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『みせプリ』の効果的な活用方法とは?

株式会社フォルクスウェアが提供するスマホアプリ作成サービス『みせプリ』は、小規模の店舗でも簡単にアプリを作成することができるサービス。大手企業へのアプリ販売経験が豊富な同社が、簡単かつ安価に店舗アプリ作りをサポートしてくれる

お客様が本当にほしい機能を提供

『みせプリ』の特徴は、アプリのメリットを生かした販促機能が充実していること。貯める楽しみのあるスタンプカードや、クーポンなどお客様に喜んでもらえる機能が満載。これらの機能を活用してリピート来店を促し、顧客を囲い込むことができるのだ。アプリでは定番となっているプッシュ通知もターゲットによって変えることができる。さらに、チャット機能を活用すればお客様との1対1のコミュニケーションを取ることもできる。

40近くある機能の中から、お店やお客様にとってより効果のあるものをアプリの機能として入れることができ、効果的に情報発信ができるようになっている。

みせプリの機能イメージ画像

こだわりのデザインテンプレート

『みせプリ』の魅力は機能だけでなく、アプリ内のデザインにも非常にこだわっている。40のテンプレートから選べるようになっているが、いわゆる「テンプレートから選んで作りました」という印象がないという。その理由は、アプリの審査の通過率によるもの。同じような内容、アプリだと厳しい審査には通過しないという。同社はノウハウを持っているので、そのような視点からもアドバイスをくれる。デザインにこだわりながら見た目も中身もオリジナルのアプリを作ることに注力。さらに、ボタンの位置などにもこだわっており、「デザイン×機能×使いやすさ」を実現している。

デザインテンプレートのイメージ

アプリの活用事例

熊本に本社を置くラーメンチェーン店では、折り込みチラシによるお客様へのアプローチがほとんどだった。しかし、リアルタイムの情報発信ができないために、アプリの導入を決意。『みせプリ』で作成したアプリでは、クーポン管理機能を中心に、スタンプ機能などを活用してお客様とのタッチポイントを増やした。各店ごとのクーポンを発行できるようになったことや、アプリを活用したことで新たに若い客層を取り込めたという効果があった。

アプリのアイコンはロゴデータを提供することで、お店オリジナルのものが作成可能。「自分のお店のロゴがアプリアイコンとなってお客様のスマートフォンに常駐することになる。スマートフォンは毎日のように見るものであり、これは間違いなくブランディングにつながる」と同社の黒田さんは話していた。

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