商材|物件・設備 2018.02.26

コンテンツ制作もお任せ!のデジタルサイネージサービス

コンテンツ制作もお任せ!のデジタルサイネージサービス
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飲食店でも普及が進んでいるデジタルサイネージ
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コンテンツ制作の手間や更新コストの負担を軽減
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お店の規模、雰囲気にあわせた的確なプラン提案

駅構内やショッピングモールなど商業用途におけるデジタルサイネージの普及はますます進んでいる。飲食店においては店頭看板やメニューなど、その利便性は浸透しているものの、掲載コンテンツや宣伝手法に課題があるのは事実。株式会社共栄メディアでは、「デジタルサイネージを思考する」というコンセプトのもと、プランニング、配信システム構築、運用管理、撮影・コンテンツ制作などをワンストップで提供するサービス『Disit』を展開している。

規模、雰囲気にあわせたプラン

『Disit』では、プランナー、ディレクター、デザイナー、コンテンツクリエイターが集まりチームを編成。飲食店ごとの課題を見つけ、問題解決の手法を模索し的確なデジタルサイネージ導入のプランを提案する。「店舗のどこにサイネージを置くか」といった相談からはじまり、店舗の雰囲気にあった筐体の検討、どのようなコンテンツであれば効果的かを一緒に打ち合わせしてくれる。

デジタルサイネージ設置例

ますます進化する店頭看板の世界

木製スタンドにディスプレイが内臓された『Wood Easel』は、最新型の木製デジタルサイネージ。付属のAndroid端末、iOS端末対応アプリ「Easy Writer」を使用することにより作成した手描きのコンテンツを即送信、ディスプレイへ表示可能な、全く新しいサイネージソリューション。木材の持つ温かく柔らかな質感が優しい雰囲気を演出してくれ、デジタル感がマッチしづらい雰囲気のお店にぴったりの内容となっている。そのほか、煩雑なオペレーションがないクラウド型の多店舗用デジタルサイネージや、店頭販促用小型電子POPなど種類は幅広い。

木製デジタルサイネージ

看板のデジタル化で宣伝効果がUP!

これまでのデジタルサイネージは、コンテンツ制作の手間や更新コストの負担が大きく、個店での導入は少なかった。しかし、「『Disit』であれば、良質なコンテンツを店舗規模やシーンに合わせて用意することができ、 ディスプレイの価値を高め、デジタルサイネージの導入効果を高めることができます」と同社の担当者は話している。「自分たちもやってみたい」と考えて相談にくる店舗が多く、サイネージを設置してから売上が120%上がったという事例もあるという。

■デジタルサイネージサービス『Disit』

http://disit.jp/

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デジタルサイネージサービス『Disit』
株式会社共栄メディア
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