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店舗設備|オーダー2019.09.14
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店舗の省人化をスマートにお手伝い|次世代セルフオーダーサービス「O:der Table(オーダーテーブル)」

店舗の省人化をスマートにお手伝い|次世代セルフオーダーサービス「O:der Table(オーダーテーブル)」
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セルフオーダーでホール業務を40%削減、オーダーミスゼロへ
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多言語対応でインバウンド対応も安心
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注文専用タブレットも不要!コストの大幅削減が可能
株式会社Showcase Gigが開発した『O:der Table(オーダーテーブル)』は、顧客のスマートフォンによるモバイルオーダーですべての注文を完結させることのできるテーブルオーダーシステムである。店舗側のホール業務の軽減により省人化を図り、他の業務に集中できるようにすることで店舗運営をより効率化することを可能にする。

飲食体験を再定義する、次世代テーブルオーダー「O:der Table(オーダーテーブル)」

店舗を運営するにあたり、「アルバイトが集まらないから、店舗の半分しかお客様を案内できない」、「注文業務と配膳業務が重なり、お客様からクレームが頻発する」など、ホール業務での悩みは多いのではないか。「O:der Table(オーダーテーブル)」を活用すれば、お客様ご自身のスマートフォンで注文が可能になり、店舗でのホール業務の悩みを解決することができる。また今後、決済機能やレコメンド機能なども搭載予定となっており、人手が足りていない、もっとお店のサービスを向上させたいという飲食店オーナーには、かなり有益なサービスだ。

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「O:der Table(オーダーテーブル)」における導入効果

ホールスタッフの省人化

お客様のスマートフォンから注文を行うことが可能になるため、オーダー受けなどの業務を減らすことができる。導入している店舗では、平均値としてすでにホールスタッフの約40%の業務削減が可能になっている。(※Showcase Gig調べにより算出)

導入費用とメンテナンスコストの低下

お客様のスマートフォンからの注文となるため、テーブル上の注文専用タブレット端末の導入費用や、電池交換代や端末が故障した際のメンテナンス費用などがかからない。そのため、タブレット端末の5分の1〜10分の1ほどの初期コストで導入が可能となる。(※Showcase Gig調べにより算出)

インバウンド対応

多言語(日本語、英語、中国語)に対応しているため、外国人の方が来客した場合に、店舗もお客様もストレスなく接客することができる。

インバウンド

オーダーミスの削減

お客様自らのスマートフォンで注文をしてもらうため、ホールスタッフによる「打ち込み漏れや」「打ち間違え」などによるフードロスやクレームを減らすことができる。実際に導入した店舗では、オーダーミスがなくなった店舗もある。また、お客様自らが注文することで、スタッフに対するクレームも減らすことができ、スタッフの働く環境も改善させることができる。

テーブルオーダーで顧客へのサービス向上

「O:der Table」の導入により、オーダー業務を低減させることで、ホールスタッフは空いた時間をお客様の満足度の向上や売上アップのために使うことができるようになる。また、キッチンスタッフもオーダーミスによるフードロスがなくなるため、必要な料理だけを作ることができ、より調理に専念することができるようになる。ホールでもキッチンでもこれまで余計に使っていた時間をサービスの向上や商品開発に活用することで、お客様の満足度も向上し、さらなる売上を作ることが可能となる。

「O:der Table」は、今後、スマートフォン上でお会計を完結できる決済機能や、店舗ごとのポイント付与などを可能にするリワード機能など、様々な機能が付加されていく。そのため、店舗の生産性を向上させるだけではなく、リピーター確保などにも活用できるようになる。

「訪日外国人の増加によるインバウンド対策」や、「最低賃金の引き上げと人手不足をなんとかしたい」、さらに「店舗の運営を効率化させてもっとお客様に喜んでもらいたい」と悩んでいる飲食店オーナーには今すぐにでも導入してほしいサービスだ。

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