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店舗設備|予約2018.01.26
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クラウド型予約管理システムで予約の悩みを解決!

クラウド型予約管理システムで予約の悩みを解決!
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飲食店の「予約」に関する悩みは尽きない
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『ChoiceRESERVE』はクラウド型予約管理システム
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予約のシステム化でお店とお客様の悩みを同時解決

『ChoiceRESERVE』は、予約システムの開発・販売で10年以上の実績を持つ株式会社リザーブリンク(東京・港区)が運営するクラウド型予約管理システム。飲食業界のみならず業界・業種を問わず「予約管理」に関わるあらゆる相談や要望を受けてきた経験から、快適な操作性と安心サポートを実現し、その導入事例は3000件以上にのぼる。

飲食店の「予約」に関する悩みとは

飲食店の経営改善、収益向上のためには、お店のファンやリピータをしっかりと管理することが重要で、そのために予約システムを導入して顧客データを活用したい……と頭では理解していても、うまく運用できるか?など不安があり前に進めないオーナーさんも多いのではないでしょうか? でも、紙の台帳による予約管理では、以下のような悩みから脱却できないのも事実。

  • 営業時間内、時間外共に予約の電話に出られず、機会損失が生まれている
  • Excelや紙の台帳管理になっていて熟練スタッフでしか対応できない
  • うっかり忘れ・予約の勘違いによるトラブルが後を絶たない
  • 夕方と週末にばかり予約が集中してしまう
  • 満席なのに問い合わせの電話が来て、断るだけの対応にも負担がかかる

お店とお客様の予約の悩みを解決!

飲食店の予約の場合は1人での利用はほとんどなく、2人以上で予約を行う場合が多いため、どうしても予約当日までに一緒に行くメンバーとの調整が発生する。そのため、お店の予約がギリギリになったり、急遽変更があったりと、利用者とお店側の間で調整が細かく煩雑になってしまう。

『ChoiceRESERVE』なら、直前の空き状況をWEB上で確認することができ、さらにダイレクトに予約が完了するため、お客様のストレスは発生しない。また、お店側としては、利用者側でのキャンセル手続きが24時間オンラインで行えるため、電話をする手間を減らすメリットも。さらに、キャンセルを管理して機会損失を防ぐ「キャンセル待ち機能」もあり、キャンセルが出てしまった際に、待っているお客様へ一斉にメールで通知することも可能。


ChoiceRESERVE画面イメージ

予約管理をシステム化することで、さらにきめ細やかな対応も可能になる。例えば、特定の時間帯に定員数を決める設定もできる。予約対象に定員数を最初に設定しておけば、予約が入り次第その定員を減算、残り定員数に応じて表示が○から△へマークが変わり、定員数に達したら自動的に予約受付終了となる。ほかにも、スクールカリキュラムの様に週単位や月単位のコマ割りを設定することができ、お客様も直感的なカレンダー画面で確認することができる受付パターンが用意されているので、サービス内容と予約対象をあらかじめ指定し、条件に合った予約可能枠だけがピックアップされる設定などもある。

株式会社リザーブリンク広報担当は、「飲食業界には様々な予約システムがありますが、在庫を事前に設定してWEB予約するというスタイルだけでなく、お店側の都合で予約を受け付ける事も可能です。例えば、『◯時にマグロの解体ショーです!』『高級なボトルワインを◯日に開けます!』『パエリアや釜飯が◯時と◯時に炊けます!というようなお店側の企画に合わせて予約対象をイベントにするような予約メニューを打ち出す事も可能になります。もっと、新しい試みでお店の強みを予約システムで訴求してほしいと思っています」と話す。

2週間のデモ体験が可能なので、予約システムの利点を感じてみてはいかがでしょうか。

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