EATAS
NEWS2019.04.04
EATAS

人手不足、食品廃棄ロスを解消!スタイリッシュなみそ汁サーバーが登場

人手不足、食品廃棄ロスを解消!スタイリッシュなみそ汁サーバーが登場

~人手不足、食品廃棄ロスを解消!ワンタッチでいつでも出来たてのおいしさ~ひかり味噌株式会社のみそ汁サーバー、スタイリッシュなデザインにこだわり新登場。

ひかり味噌株式会社(長野県諏訪郡下諏訪町、代表取締役社長林善博氏)は、機能性とデザインにこだわったみそ汁サーバー『新型みそ汁サーバー』の提案を開始した。

新型みそ汁サーバー
<新型みそ汁サーバー 概要>
給水方式:タンク式、水道直結式
サイズ:幅300㎜×奥行410mm×高さ700㎜
重量:20.4㎏
湯量タンク:10Ⅼ(有効貯湯量)
抽出速度:約4秒(150㏄)

人手不足と食品廃棄ロスを解消!いつでも出来たての美味しいみそ汁を提供する みそ汁サーバー

利用の様子

ひかり味噌株式会社は、飲食店やビジネスホテル向けに、ワンタッチでいつでも出来たての美味しさを提供できるみそ汁サーバーを提案してきた。和食の定番アイテムであるみそ汁は、脇役でありながらも、和食店だけでなく、居酒屋やホテルの朝食などで多量に提供される重要なメニュー。朝食やランチタイムなどはみそ汁の提供が短時間に集中し、かつ素早く対応しなければならないため、昨今の人手不足の状況下において、いつでも出来たての美味しいみそ汁を提供することが負担となっている。
みそ汁サーバーの導入により、仕込み作業時間の削減、作る人によって生じる味ムラの解消、一杯からの少量提供の実現、時間経過による味の劣化の解消、作りすぎによる廃棄ロスの削減、ピーク時のスムーズな提供を実現することができる。飲食業界をとりまく人手不足や食品廃棄ロスの問題を解消しながら、いつでも出来たての美味しさを提供できるとして、みそ汁サーバーの導入数は年々伸長している。

作業効率向上、どこにでも置けるスタイリッシュなデザインを実現

伸長するみそ汁サーバー需要の中、さらに利用シーンを広げていくことと、これまで以上の作業負担軽減を実現するため、『新型みそ汁サーバー』を新たに提案。『新型みそ汁サーバー』は、高性能ポンプと高解像度流量センサーを搭載し、1杯(150cc)4秒の抽出速度で、定量の味噌とお湯をムラなく混ぜ合わせ、素早く溶け残しのない出来たてのみそ汁を提供できる。また、ワンタッチ開閉式の抽出ユニットの採用により、部品交換と掃除の作業時間を大幅に削減できる。
オープンキッチンを採用するレストランやビジネスホテルなど、みそ汁サーバーをお客様の目にふれる場所に設置せざるを得ないスペースでも利用できるよう、和洋に関わらず様々な内装とマッチするスタイリッシュなデザインに仕上げた。

みそ汁サーバー専用みそ「みそ汁専科」シリーズ

地域により嗜好が異なる味噌。地域密着型、チェーン展開、新メニュー開発、といった企業の戦略に応えられるよう複数の味をラインアップしている。

みそ汁専科シリーズ
●新型みそ汁サーバーの導入希望は下記に問合せ。
ひかり味噌株式会社 業務用商品営業部
TEL:03-5940-8848
ひかり味噌 業務用フードサービスHP

リリースの詳細について(PR TIMES)

■ひかり味噌株式会社 プレスリリース

関連記事

EATAS MEMBERS LOGIN
新規会員登録
会員登録がお済みでない方はこちらから
SNSアカウントでも登録/ログインできます。