NEWS 2018.01.22

室温25℃でも30分は溶けださない『溶けない!?ソフトクリーム』とは(PR TIMES)

室温25℃でも30分は溶けださない『溶けない!?ソフトクリーム』とは(PR TIMES)

金沢大学薬学部との連携で、抗酸化機能や抗肥満といった機能性食品食材として着目していた特許成分「イチゴポリフェノール」を使用した”溶けない⁉アイスクリーム“『金座和アイス』を運営する株式会社バイオセラピー開発研究センターは、室温25℃でも30分は溶けださない、新開発の『溶けない!?ソフトクリーム』を原宿店で販売する。

金沢大学薬学部との連携で、抗酸化機能や抗肥満といった機能性食品食材として着目していた特許成分「イチゴポリフェノール」を使用した”溶けない⁉アイスクリーム“『金座和アイス』を運営する株式会社バイオセラピー開発研究センター(本社: 石川県金沢市、代表取締役:豊田 剛史)は、室温25℃でも30分は溶けださない、新開発の『溶けない!?ソフトクリーム』を1月22日 (月)から原宿店で販売する!また、ムービー映えを意識した、火をつけてから食べる『バーニングソフトクリームパフェ』を1月30 日(火)から販売。「焼きブリュレ」のように香ばしい、濃厚でクリーミーな味わいを楽しめる。

溶けない⁉アイスクリーム溶けない!?ソフトクリーム

◆新開発の溶けない!?ソフトクリームの特徴

金沢大学の太田 富久名誉教授を研究責任者に迎え、クリームの保形性向上(水分と油分の分離を防ぐ橋渡しの役目)の機能を持つ天然成分「イチゴポリフェノール」使用のアイスクリームに続き開発したソフトクリーム。

・イチゴポリフェノール使用(水分と油分の分離を防ぐ橋渡しの役目)により30分間は垂れてこないので食べ歩きに最適

・時間が経つとプリンのように柔らかくなるので少し自重で沈むが、だらだらとは溶けてこない

・バニラなのにほんのりイチゴの香り。機能性成分入りで疲れがとれ頭がスッキリ!簡単には落ちないので受験シーズンにも!

■どれだけ溶けないか実験

20分後の様子。左が一般のソフトクリーム、右が『溶けない!?ソフトクリーム』

どれだけ溶けないか実験どれだけ溶けないか実験

 室温25℃での経時変化の様子。気温40度までならほぼ同等の結果に

室温25℃での経時変化の様子

バーニングソフトクリームパフェの紹介

・リキュールをしみ込ませた氷砂糖乗せパフェをお席に運び、目の前で火をつけるスタイル

・溶けない特性を活かし、火をつけることで「焼きブリュレ」のように香ばしくなる

・ムービー映えを意識した世界初!?のソフトクリームパフェ

提供イメージ
提供イメージ

 【価格】

●溶けない!?ソフトクリーム(コーン) 390円(税込)

●バーニングソフトクリームパフェ(グラス) 700円(税込)

【販売日時】

●2018年1月22日(月)10時~20時 【溶けない!?ソフトクリーム】

●2018年1月30日(火)10時~20時 【バーニングソフトクリームパフェ】 

【販売店舗】 

●KANAZAWA ICE 原宿店(東京都渋谷区神宮前1-7-3) 

●大阪 アメリカ村店(大阪府大阪市中央区西心斎橋1-8-21)​

■金座和アイス「溶けない⁉アイスクリーム」とは

石川県金沢生まれの”溶けない⁉アイスクリーム”(★特許第5603088号取得)

・イチゴ果実より抽出した「ポリフェノール」など機能性成分を含むイチゴエキスを 使用した和菓子をモチーフにしたアイスクリーム

・気温40℃でも3時間形状を保持、ドライヤーの熱風を当ててもすぐに溶けださない

・ふわっとしたアイスの食感をそのままに、 キャラクターなどのアイスクリームを提供 

■株式会社バイオセラピー開発研究センター プレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000027109.html

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