悩み解決|人材 2019.03.08

【PR】どんな料理でも最高のマリアージュを生み出す、万能型のスペイン産輸入ワイン

【PR】どんな料理でも最高のマリアージュを生み出す、万能型のスペイン産輸入ワイン
1
『ジセンテ・ファンディア』ワインは「外飲み用のワイン」!
2
ソムリエのいらない誰でも売りやすいワイン
3
ワインをおすすめして利益をアップさせよう!
国内・海外での食品および食品加工品の開発や輸入販売・輸出販売をしているグッドマンズ・カフェ株式会社。同社は東京・赤坂において、バレンシア州をテーマにしたスペインバル「バレンシアナバル ブリーチョ」も経営。
飲食店がワインを仕入れる際、業務用酒販店を通じて購入するのが一般的だが、ワインインポーター(ワイン輸入業者)でもある同社は、こだわり輸入ワインを独自のルートで仕入れ、店舗でお客様に提供する。

今回、同社でしか手に入らないスペイン産輸入ワインの中でも、コストパフォーマンスに優れ、かつどんな料理とも最高のマリアージュを生み出すという『ヴィセンテ・ガンディア』のワインをご紹介!

万能型のスペイン産輸入ワイン

『ヴィセンテ・ガンディア』ワインの特徴

ヴィセンテ・ガンディアは1885年にバレンシアで創業し、100年以上続く歴史を持つワイナリー。2014年には、 International Wine Challenge でベスト・スパニッシュ・プロデューサー(スペインワイナリー最優秀賞)を受賞した実力派でもある。さらに、世界ワインライター&ジャーナリスト協会から、世界TOP50ワイナリーにも選ばれている。

ヴィセンテ・ガンディア

そして、今回ご紹介するヴィセンテ・ガンディアのワインは、“レストラン専用ワイン”となっている。つまり、市場に出回らないため、同じワインを取り寄せて家で飲むことはできない。まさに「外飲み用のワイン」といえる。

客単価を飛躍的に向上させる輸入ワイン

「輸入ワインの提供で、お店の売上を伸ばすことができる」と、担当の松田氏は話している。
実際に同社が経営するスペインバル「バレンシアナバル ブリーチョ」では、輸入ワインを提供することで、料理の注文が増え、客単価が上がり、売上が飛躍的に向上したという。

客単価を飛躍的に向上

『ヴィセンテ・ガンディア』ワインを提供するメリット

今回ご紹介するワインは、白ワインの代表的なブドウ品種であるシャルドネや、赤ワインの代表的なブドウ品種のカベルネ・ソーヴィニヨンなど、国際品種によるもの。消費者にも広く認知されているブドウ品種であり、ソムリエがいない飲食店であっても、“誰でも売りやすいワイン”というメリットがある。
その特徴を生かし、バレンシアナバル ブリーチョでは「難しい説明は一切しない」という売り方を徹底した。従業員がすぐに使える簡単なセールストークのみをレクチャーし、料理に合わせて一言声をかけるという手法だ。詳しい説明はメニューに記載し、従業員からは難しい説明はしない。その結果、ワインを注文するお客様が増え、またワインだけを楽しむのではなく料理との相性を楽しむお客様が多く、客単価が向上した。

Finca Del Mar Chardonnay

フィンカ デル マール シャルドネ
フィンカ デル マール シャルドネ
輝きあるストローイエロー、アプリコットやドライフルーツの濃厚で複雑なアロマ。フレッシュな口当たりの中にミネラルを感じる、三位とフルーティな味わいが見事に調和したワイン。

内容量
タイプ
ぶどう品種
アルコール度数
750ml

100%シャルドネ
12.5度

<実飲レポート>
雑味がなく、すっきりとした味わい。一緒にいただいたのはムール貝。このムール貝もとてもおいしいのだが、シャルドネとの相性が抜群! ムール貝のあとにシャルドネをいただくと、よりフルーティな味わいに。


Finca Del Mar Cabernet Sauvignon

フィンカ デル マール カベルネソーヴィニヨン
フィンカ デル マール カベルネソーヴィニヨン
輝きあるルビーレッド、黒すぐり、ラズベリーの芳醇な香りと、骨格あるタンニンとバランスのとれた酸が感じられる。完熟した野生のベリーやスパイスの香り。

内容量
タイプ
ぶどう品種
アルコール度数
750ml

100%カベルネ・ソーヴィニヨン
13.5度

<実飲レポート>
強すぎないクセと適度な重さが赤ワインが好きな人も、はじめての人にも飲みやすくおすすめ。肉料理とのマリアージュでは、芳醇な香りが一層引き立ち、とてもまろやかで深い味になった。

誰にでもわかりやすい、万能型ワインをぜひ

取材当日、バレンシアナバル ブリーチョの店内には外国人旅行客と見られるお客様も多く食事をしていた。その方たちも『ヴィセンテ・ガンディア』のワインを楽しんでおり、インバウンドのお客様にも効果的な様子。日本へ旅行に来て「ずっと日本食を食べたい」という外国人旅行客もいるだろうが、そうでないものを好む人も多い。そこで、日本のレストランでしか飲むことができないワインをすすめられると注文してくれるという。

バレンシアナバル ブリーチョの店内

外食におけるワインは、“わかりやすいメニュー”にすることが売上をあげる大きなポイント。『ヴィセンテ・ガンディア』のワインは、ほかでは手に入れることができない、そしてレストランでしか飲むことができない、といった“わかりやすい”特徴を持つ。また、上代1,500円でも十分に利益が確保できる、リーズナブルな価格もうれしい特徴だ。他店と差別化を図ることができる万能型ワインをぜひ試してみては。

関連記事