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業務効率化|勤怠管理2018.01.19
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面倒で手間のかかる勤怠管理がクラウドサービスでラクになる!

面倒で手間のかかる勤怠管理がクラウドサービスでラクになる!
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画期的な勤怠管理サービス『Touch On Time』
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勤怠管理作業を自動化でき、費用対効果が非常に高い
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無料お試しやレンタルプランがあり導入しやすい

導入社数7,300社、利用者数51万人のシェアを誇る勤怠管理クラウドサービス『Touch On Time』。これまでタイムレコーダーで管理をしていた場合、毎月のタイムカードを作成し、それを本部に集めて手入力や集計作業を行い給与の計算などをしていた。その手間をすべて省くことのできる画期的な勤怠管理サービスで、市場シェアではNo,1、継続率は99.7%となっている。

『Touch On Time』導入のメリット

『Touch On Time』導入のメリットは、端的に言えば勤怠における集計作業を激減できること。煩雑だった手集計や入力、打刻ミスの確認作業を全部自動化できる。出勤、退勤をクラウドサーバーに飛ばすと自動で計算。また、「10分前には出勤、その際は時給は発生させない」など、店舗ごとのルールも設定でき、対応してくれる。

導入実績として、100名の従業員の勤怠管理を時給1,000円のスタッフが3名で5日間かけて作業をしていた例がある。一日の労働時間を8時間とすると、「時給1,000円×3名×8時間×5日=120,000円」分の人件費が浮いた。

『Touch On Time』の導入費用として、月額300円×100名=30,000円発生するとしても費用対効果は非常に高い。また、勤怠管理のいい加減さ、曖昧さをなくすことができるメリットもある。

『Touch On Timeレコーダー』は、指紋認証、ICカード端末、パスワードによる打刻が可能。指紋認証を使用すれば、スタッフによる代打ちなども行えなくなり、より厳密に勤怠を把握することが可能だ。

Touch On Timeレコーダー

Touch On Timeレコーダー

飲食店の人件費管理に最適!

飲食店では人件費が利益に密接に関連する。さらに、天候によって客足も変わり売上が大きく左右される。通常人件費は月末から翌月初に出ることが多いが、それだと日々の改善に結びつかず収益構造を変えることができない。しかし、『Touch On Time』を導入することによって店舗ごとの日々の人件費を管理でき、人件費改善に役立てることができる。ほかにも、シフトの管理や有給休暇などの申請、休暇管理などの業務効率化を図ることができる。また、拠点別に責任者やマネージャーが就業状況を管理したいとなった場合に、それぞれID、パスワードを発行できるメリットもある。

これらすべてのサービスが利用できて、システム初期費用は無料(ただし端末購入の際は別途費用発生)。金額は月額300円×利用者数となっている。イニシャルコストを抑えて始められることも大きな魅力。止めたいと思ったら簡単に止めることもできる。

無料お試しやレンタルプランもある

30日間無料でお試し期間があるため、迷っている店舗も導入しやすい。また、一番人気の『Touch On Timeレコーダー』を月額2,200円でレンタルできるプランもある。端末費用が89,800円のため、約3年半(40カ月)でペイできるがそこまで利用するか不安な際は検討してみるのも良いかもしれない(最短契約6カ月、その際の月額費用料は発生)。

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