NEWS 2019.01.23

飲食店特化の単発ワークプラットフォーム「sukima works(スキマワークス)」提供開始!(PR TIMES)

飲食店特化の単発ワークプラットフォーム「sukima works(スキマワークス)」提供開始!(PR TIMES)

すぐ働けて、すぐ稼げる。飲食店に特化したスキマ時間に働ける単発ワークプラットフォーム「sukima works(スキマワークス)」を1 月23日より提供開始。飲食業界に思いのある26歳起業家が、<すぐ働きたい×人手が足らない>のミスマッチ解消に挑む。

Yolo株式会社(本社:東京都港区、 代表取締役兼CEO:赤荻 心氏)は、2019年1月23日(水)より、飲食店に特化したスキマ時間に働ける単発ワークプラットフォーム「sukima works (スキマワークス)」(以下、「スキマワークス」)を開始する。

飲食店アルバイトの有効求人倍率は 4.18 倍に達するなど、飲食業界では労働力不足が益々深刻化している。
一方で、働き手としては「日払い」や「単発バイト」などシフトや給与の受け取り方に制約のない、<すぐ働き、すぐ稼ぎたい>というニーズが増加傾向にある。
スキマワークスは、これらのニーズをマッチングすることにより、飲食業界の労働力不足の解消をめざす。

スキマワークスとは

スキマワークスとは

"人手が欲しい飲食店"と" スキマ時間に働きたいワーカー"の2つを結びつけるスキマ時間に働ける単発ワークプラットフォーム。

サービスリリース前にも関わらず、ミシュラン掲載店や、有名チェーン、個人事業の店舗など、都内500店舗を超える飲食店が登録。時給1200円以上の高額時給のアルバイトや、働いて帰る時にはすぐにお金が受け取れる当日現金払いのアルバイトが多数掲載されている。

サービスリリースの背景

リリースの背景

  1. アルバイト獲得は、飲食店にとって大きな転換期にある
    飲食店アルバイトの有効求人倍率は 4.18 倍(※ 2018年度 求人検索エンジン「スタンバイ」調べ )。つまり、ホールスタッフ志望者1人に対して4社から5社が「うちに来てください」という状態になっている。
  2. アルバイト獲得の鍵は、ワーカーのニーズにある
    「日払い」や「単発バイト」とアルバイト求人サイトで検索しているワーカーの増加が示すように、給与の受け取り方や、シフトの制約なしにお金を稼ぎたいといったニーズが増加傾向にある。

スキマワークスの特徴

スキマワークスの特徴

  1. 登録の手間、一切なし
    面接・履歴書を一切無くし、電話番号認証をして即時に応募できる。
  2. 働きたい時に働ける
    都内500店舗超える飲食店が登録しており、ワーカーのスキマ時間に仕事が見つかるように登録店舗を増やしている。※2019年4月末までに登録店を都内1,000店に拡大予定。
  3. 勤務後にお金が受け取れる
    スキマワークスのお仕事の9割は、当日現金で給与が受け取れる。「今日お金が欲しい」といったワーカーニーズにこたえる支払い形態。
クライアント側サービスURL:https://teaser.sukimaworks.app/

運営会社について

名称: Yolo株式会社
本社所在地:東京都港区芝浦3-14-15-301
代表者:代表取締役 赤荻 心
設立:2015年6月2日
資本金:1.2億円(資本金準備金含む)
従業員数:5名(2019年1月16日現在)
事業内容:単発アルバイトの求人広告サービス「スキマワークス」の開発運営

リリースの詳細について

■Yolo株式会社 プレスリリース

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