商材|中食 2019.01.22

『iToGo』で売上アップ!テイクアウトの効果を最大限引き出そう!

『iToGo』で売上アップ!テイクアウトの効果を最大限引き出そう!
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『iToGo』3つの効果
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ユーザーも店舗も使いやすいアプリ
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確実に売上アップをめざせる
サン電子株式会社が提供する『iToGo(アイ トゥ ゴー)』は、テイクアウトの事前予約注文アプリ。軽減税率の影響もあり、注目を浴びている外食・中食産業で『iToGo』はどのような効果を生むのか。メリットや導入効果などを担当者に話を聞いた。

『iToGo』が叶える3つのこと

①オペレーションを軽減できる

テイクアウトの予約注文をスマホアプリから受けられるため、わざわざ電話で対応することはなく、注文の聞き取りミスがない。注文を受けた際は、PC・タブレットに対応している『iToGo』キッチンアプリで受信し、音と光で知らせてくれるので店舗でのオペレーションを変えることなくスマートに運用ができる。ユーザーの来店予定時間の30分前には、アラームが表示されるので作り忘れを防いでくれることも特徴のひとつだ。また、カードでの事前決済にも対応しているので、店舗での会計も必要なく、かなりの時間短縮につながる。

②販売の機会損失を減らす

テイクアウト予約を来店や電話で行う際、忙しい時間だとどうしてもお客様を待たせてしまい、他のお店に流れていってしまう……ということもあるだろう。『iToGo』では、ユーザーはどこからでも注文できる。受け取り時間も指定できるため、ユーザーは注文から受け取りまで待つことなく完了できる。予約は1週間後まで受付可能。
ゆっくり商品を選ぶことができるので、テイクアウトの売上が2割ほどアップした、という事例もあるそうだ。
また、店舗側にも「ランチで忙しいからテイクアウトの受付ができない」という時間帯もあるだろう。その場合は設定をすれば、お客様が受け取り時間を選べないようになるので忙しい時間の受付をコントロールすることができるのだ。

③自店アプリでリピーターを獲得

『iToGo』最大の特徴は、自店アプリを運用できるという点だ。同社がそれぞれのお店のアプリを作成してくれ、ユーザーのスマホ画面にそのお店のロゴが出るのでブランディングにもつながる。また、ユーザーは「いくつかのお店から探す」という手間もない。そのため、リピーターになりやすく確実に売上がアップしていくのだ。

ユーザー注文のイメージ

シンプルで使いやすいアプリ作り

同社ではたくさんの人の意見を聞き、使いやすいアプリの制作・提供を心がけているという。
ユーザーは、直感的に注文ができるような仕様になっている。そして店舗側ではPCもしくはタブレットの『iToGo』キッチンアプリにて音と光で予約を確認することができる。『iToGo』キッチンアプリでは管理画面での設定も可能なので、メニューやコンテンツはお店のほうで設定変更ができる。

店舗オペレーションのイメージ

導入効果は?

導入している飲食店の多くは、テイクアウト業務のオペレーションがうまくいかないといった悩みを抱えていたという。
「『iToGo』によってテイクアウト業務のオペレーションが改善でき、リピーター獲得、単価アップなどで導入している店舗の売上は確実に上がっています。これから軽減税率の導入によりテイクアウトの需要は上がってくるので、ぜひ『iToGo』を使ってほしい」と同社の担当者は話していた。
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『iToGo』
サン電子株式会社
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