日本らしさを演出する『LED長提灯』でインバウンド需要を取り込む
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- 有限会社シンビの飲食店向け商品
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- 『LED長提灯』の3つの特徴
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- 店前からインバウンド需要を取り込もう
メニューブックを中心に飲食店向け商品の開発と販売をしている有限会社シンビから、新たに『LED長提灯』が発売された。日本独自の提灯とLEDの技術を融合させた『LED長提灯』の魅力と、同社商品の強みについてお話を伺った。
メニューブックのシンビ
もともとメニューブックの開発に定評のあった同社は、ホテルやレストラン向けの販促品を数多く開発し、品質と価格の追求・現場主義のマーケティング力で飲食店をサポートしてきた。メニューブックのほかにも、メニュースタンドや伝票、キャッシュトレイ、紙ナプキンスタンドなどのテーブルアクセサリーと、扱う商材はさまざま。その中で、窓に貼り付けるポスターホルダーを開発。両面タイプで店内外のどちらからもアピールすることができ、テープで貼る必要がないため窓を汚さなくて済むことからも非常に人気の商品となった。そしてこの「ポスターホルダーをまるめたもの」として開発したのが、インバウンド需用の取り込みに最適な『LED長提灯』である。
『LED長提灯』の特徴は?
LED効果でメディアを美しく見せる
最大の特徴である「LEDテープ」の搭載により、中からメディアを鮮明かつきれいに見せてくれる。
電源が必要となるため雨などが降り込むと場所での使用は厳しいが、軒先などであれば十分使用できる。
中のメディアを簡単に入れ替えることが可能
本体はファスナー留めで、台座と上蓋はネジで固定しているので、内側からのメディアの入れ替え作業や使い方は非常に簡単。
お求め安い値段で4種類から選べる
デザインは四角と円柱タイプがあり、サイズはそれぞれ2種類。19,000円と17,000円という、リーズナブルな価格設定がうれしい。
外国人ウケを狙おう
同社担当の田中さんは「店頭でお客様を呼び込むのに使ってもらえたらうれしいです。特にデザインが提灯となっているので、外国人ウケは良いと思いますよ」とは話している。
メニューブックやポスターホルダーなど、お店の集客に役立つさまざまな販促品が用意されているので、備品や販促品に困っている飲食店オーナーはぜひ一度ホームぺージをチェックしてみてはいかがだろうか。
