飲食店オーナー必見!集客に効くDM活用法
- 1
- 業界最安値水準の『ゴーゴーDM』
- 2
- 効果的な使い方とは?
- 3
- DM活用セミナーも開催!
株式会社ネクスウェイが提供する『ゴーゴーDM(55DM)』は、DMをより安く印刷・発送できるクラウドサービス。パソコンから送付先データと原稿のファイルをWEB上にアップロードするだけで、印刷から発送までが完了する。とても手軽に顧客にアプローチをすることができるとあって、利用者からの評価は高い。『ゴーゴーDM』の使用方法から効果的な活用術を、同社担当の石井さんに伺った。
『ゴーゴーDM』はどうやって使うの?
「毎回のDM送付にコストと時間がかかり苦労している」「顧客データはあるもののいまいち活用ができていない」という飲食店オーナーは多いのでは?
『ゴーゴーDM』はリストと原稿があればPCから10分でDM送付の注文ができるというサービス。ハガキを用意したり、印刷や投函などの面倒な作業などは一切いらない。WEB上ですべて完結できる。もし、リストや原稿がない場合は別料金で同社に用意してもうらうことも可能だ。
一都三県では初期費用や基本料金は0円となっており、1通55円(A5サイズ)から発送することができるので圧倒的に安く希望の地域に告知や案内のDMを送ることができる。しかも1通から注文することができるというのだ。
『ゴーゴーDM』を使うことによって、DMコストだけではなく人件費も削減することが見込まれるため、費用対効果がアップするのは間違いない。
飲食店集客シーンにおける効果的な使い方
DMハガキはA5ハガキ、A4ハガキ、A4圧着V折ハガキの3種類から選べる。内容や用途によって種類を変更することが可能だ。担当の石井さんのオススメはA5サイズ。通常のハガキサイズよりも大きいので目に留まりやすく、カバンの中にちょうど入るサイズなので持ち歩くのにかさばらない。また、1カ月前から配信予約ができ、お誕生日DMに活用している飲食店も多いという。
「DMの良いところはほぼ100%見てくれるところ。メルマガやプッシュ通知だと開かない可能性はあるが、DMだったら手にとればだいたい見てくれます。物が一人歩きするところも良いところで、企業に送ったDMなどが部署内で回されて認知に広がる、というケースもあります」と石井さんは話す。
実際の導入事例
とある飲食店では、「DM用のコース」を作り『ゴーゴーDM』で発送した。そのコースを予約をしたお客様は、つまりDMを見て予約したということになる。例えばグルメサイトからの予約では何を見て予約をしたのか、という効果がわかりにくい場合もあるが、このような方法であれば流入経路は明確だ。DMを使って来店促進をして、効果を実感してもらえた好例だという。
セミナーも積極的に実施!
さらに効果的にDMを活用したらよいのかを教えてくれるセミナーを毎月実施している。参加費は無料、参加できない場合は資料のみでも対応をしてくれる。
石井さんは「オフラインの面倒なことをオンラインで簡単できるうようになっている。DMは効果がわかりやすいもの。価格も非常に安く設定しているので、ぜひ一度使って実感してほしい」と話していた。
