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店舗設備|その他2018.08.17
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予約専用の電話番号でチャンスを逃さない

予約専用の電話番号でチャンスを逃さない
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1台のスマホで2つの電話番号を持てる
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飲食店ではこう活用する!
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『SUBLINE』のうれしい標準装備

株式会社インターパークが提供する『SUBLINE』は、1台のスマートフォンで2つの番号を持つことができる電話アプリ。これを使うことによって、個人用と仕事用で電話端末を持たずに、プライベートの番号を教えることなく仕事に生かすことができるという。『SUBLINE』のメリットと飲食店の現場でどのように活用されているかをインタビューした。

SUBLINEサービス概要画像

『SUBLINE』のここがすごい!

『SUBLLINE』の特徴は、気軽に安く使うことができるという点。面倒な書類の手続きは一切必要なく、WEB上ですべて完結できる。最短15分でサービス利用開始ができ、契約期間などがなくいつでもやめられるのも魅力のひとつだ。また、初期費用は一切不要で、固定電話やキャリア携帯の料金プランと比べると通話料金も非常に安い。新店のオープンを考えているオーナーは初期費用投資を抑えることに苦労するはずだが、固定電話を置かなくても安価に店舗用電話を確保できるので喜ばれているという。

SUBLINEお試しキャンペーン画像

飲食店での活用例

インタビューに答えてくださった同社の鈴木さんに飲食店でのおすすめの使用方法を聞いてみた。

予約専用の番号として持つ

個人店や数店舗経営の場合、予約専用の番号として『SUBLLINE』を活用しているケースが多いという。店舗にいない間にかかってきた予約の電話にもすぐに対応することができるので、機会損失がなくなる。また、録音機能が標準搭載されているので、「言った、言わない」というようなトラブルも回避できる。

権限のある人の社用番号として持つ

店長やSVなど、数店舗管理している権限者同士のやりとりの番号として持ってもらうケースもあるという。個人と社用の2つの端末を持つのは煩わしく管理も大変になるが、『SUBLINE』を使うと1つの端末で済む。それだけでなく、同じIDの『SUBLLINE』番号どうしでのやりとりであれば、通常キャリアよりも安くやりとりができるメリットもある。

飲食店にうれしい標準装備

『SUBLINE』ではトラブル回避や機会損失を防ぐための標準装備が充実している。まずは録音機能。用件の確認だけでなく、キャンセル時のトラブル回避にも役立つ。さらに転送機能や留守電機能も搭載。呼び出し時間、自動応答メッセージ、受電転送または留守電を組み合わせることができるので、店舗にとって使いやすい設定をすることが可能だ。例えば、混雑時に予約の電話がかかってきた場合、10秒で応答できなかったら別のスタッフに対応してもらうなどの設定ができるため予約の連絡を逃さない。

ほかにもドタキャン防止などの効果も見込まれるという。店舗用固定電話のコスト削減だけでなく、店舗業務に必要な機能を多数装備した『SUBLINE』を活用することで生み出される効果は非常に大きいと言えるだろう。

『SUBLINE』サービスサイト

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