商材|人材・採用 2018.08.10

少ないコストで集客を最大化させるストアレベル・マーケティング®

少ないコストで集客を最大化させるストアレベル・マーケティング®
1
『J@集客®』は集客施策に必要な機能をパッケージ化
2
低コストで最大限の集客効果が狙える
3
固定客の集客を自動化、新規顧客獲得に集中できる

株式会社ジェイ・エフ・シーが開発した『J@集客®特許出願済』は、集客に必要な施策を一つにまとめ、ワンストップで実践できるシンプルなデジタル集客パッケージ。スタンプカード機能をはじめ、クーポンやメルマガの配信、覆面調査機能など、飲食店における二大課題「既存客の固定客化」「新規顧客の開拓」を解決する機能がすべてそろっている。

効果は最大限、コストは最小限

株式会社ジェイ・エフ・シーは、「多店舗展開」の支援を約50年間、3世代に渡って実践してくるなかで、飲食店の集客施策が「結果につながらず費用対効果が合わない」「売上・利益獲得できる人財が育たない」など、多くの課題があることを目の当たりにしてきたという。

競合店が増加傾向にあり顧客獲得は厳しくなる一方で、広告宣伝費や販売促進費などの販管費は高騰するばかり。そこで、会社(本部)だけのマーケティングに頼ることなく、店舗単位で集客増と客単価増の施策を行う「ストアレベル・マーケティング®」と、スマートフォンを融合させた『J@集客®』を開発。

『J@集客®』は初期導入費用は0円、特別な機器は一切不要で始められる。また、デジタルスタンプカードと集客に必要なツールがまとまっているので、コスト削減と集客効果を同時に実現することが可能だ。

新規顧客と固定客の集客活動を自動化

『J@集客®』は、「スマートフォン」「GIS(地理情報システム)」「プッシュ通知」の3つのツールで構成され、「新規顧客」と「固定客」の集客活動を自動で実施してくれる。

スマートフォン

スマートフォンを活用したスタンプカードアプリで、異なる店舗のスタンプカードでもスマホ1台で持ち運びが可能になる。会員は来店ごとにスタンプを獲得したり、知人の紹介で特典を得ることができる。さらに、SNSの連動により店舗情報の拡散ができ、認知度の向上につなげられる。

GIS

来店したお客様がスタンプを獲得すると、お客様の居住地域などの場所がGISで表示され、来店客の多い地域や少ない地域をタイムリーに把握することができる。店舗はその情報をもとに、おもに「新規顧客の施策」を打つことが可能になる。

プッシュ通知

スタンプカード会員に対し、属性や来店頻度に応じてメルマガ、クーポンなどのプッシュ通知ができ、来店販促が可能になる。さらに、同機能を活用してアンケートを実施することで、顧客満足度の向上につなげることも可能だ。

従来の紙の会員カードをスマートフォンアプリに変えるだけで、固定客のリピート促進を自動化。店舗では新規顧客獲得のためのエリアマーケティングに集中できるという仕組みだ。

『J@集客®』利用のメリット

  • 新規顧客獲得の集客アクション以外は自動で実施されるため、集客施策の実施漏れなどによる機会損失、取りこぼしがなくなる
  • 自動化によって人的負担がなくなり、集客に対して無駄な人件費がかからない。店舗では接客営業に集中することが可能
  • リピーター獲得のためのチラシやクーポンなどの販促ツールのデザイン、印刷代がコストカットできる。また、メルマガ配信などの広告宣伝費もかからない
  • 顧客満足・不満足度調査などの覆面調査費用は月額料金に含まれているため、費用を気にせずに実施できる

現在、店舗で実施している集客施策について、「結果につながらず費用対効果が合わない」、「導入しているさまざまな集客ツール・サービスを一本化したい」と考えているなら、『J@集客®』がその悩みをきっと解決してくれるはずだ。

関連記事