商材|人材・採用 2018.07.02

コストをかけず採用難を脱する、一歩先に行く採用戦略とは?

コストをかけず採用難を脱する、一歩先に行く採用戦略とは?
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成果報酬型の応募受付代行『Omusubi』とは
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採用効率を上げるすごい仕組みがある
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採用難を脱するには応募に対する機会損失を減らす

数々の人材ソリューション事業を手掛ける株式会社エスプールの『Omusubi』は、面接設定人数28万人の実績を誇る「成果報酬型」の応募受付代行。応募者対応を飲食店オーナーや店長に代わって実施することで採用効率を上げるサービスとして、人手不足に悩む外食業界をはじめ、多くの企業から注目されている。

採用効率を上げる仕組み

採用効率を上げるには、的確な応募者対応により面接数を向上させる必要がある。しかし、自店・自社内で採用活動をする場合、本業が忙しく応募者対応を片手間でやっているケースが多い。その結果、応募者との接触率が低下し、機会損失が多く発生しているという。

同社の『Omusubi』は、求人広告費を増やすことなく、応募対応を代行することで採用数を増やし、採用効率を上げる仕組みだ。

365日、長時間体制の運営

土日祝日や夕方帯の問い合わせを確実に吸い上げる体制を構築。万全の応募者対応体制を作ることで、採用母数はおよそ30%の向上をもたらすことが可能という。

スピード対応

WEB応募者の問い合わせに対して、1時間以内に必ず連絡を入れる。即時対応を徹底することで、接触率の低下を防止し、面接設定率を向上させている。

わかりやすい料金システム

『Omusubi』の課金は、応募数ではなく、面接設定数に応じた成果報酬型となっている。面接まで設定できなければ費用は一切かからない。応募があるかどうかわからない求人媒体に広告費を出すのであれば、面接が組まれた段階で費用がかかる方が良いと導入を決める店舗・企業も多いという。

『Omusubi』の導入事例

飲食チェーン店において、現場にて採用業務を行っていたが、人手不足により電話応募の取りこぼしやWEB応募の返答にタイムラグが発生し、応募者との接触率が非常に低かった。

『Omusubi』を導入することで、65%だった接触率が95%にまで改善。その結果、採用効率は2.07倍に増加した。また、『Omusubi』は月次で採用状況を分析し報告してくれるため、採用課題が可視化できたことにより採用に関する意識改革が進んだという。

どんなに採用広告を打っても集まる応募者が限られている現在、広告費を増やさずに採用難を脱するには、応募対応を最適化するしか手はない。応募に対する機会損失を減らし、歩留まりを改善したいと考えるなら、『Omusubi』の導入を検討してみよう。

『Omusubi』https://inq.spool.co.jp/

『Omusubi』

株式会社エスプール

〒101-0024

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