メニュー 2018.02.27

メニューブックを変えれば、お店の売上も変わってくる!?

メニューブックを変えれば、お店の売上も変わってくる!?
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メニューブックは収益アップのための戦略ツール
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2000店舗以上の実績を誇る飲食店特化のサービス
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客単価の目標を設定し、実現するメニューブック

株式会社シー・アール・エムが展開する『メニューブックの達人』は、飲食店のメニューブック製作に特化したサービス。製作実績は1万件超、全国2000店舗以上の納入実績を誇り、そのノウハウを生かしたメニューブック作りが最大の強み。

メニューを収益アップにつなげる

メニューブックは、単に注文できる料理を並べた「お品書き」や「献立表」ではなく、お店のコンセプトや価値をアピールできる「収益アップ」のための戦略ツール。だからこそ、同社では、「店舗がメニューブックによって何を叶えたいか」ということを重要視し、それを確実に実現しようとする。「お客様ファースト」であることが大切で、「お店の満足」だけで作られたものを同社では「失敗しているメニューブック」と位置付けている。以下のリストでセルフチェックして、ひとつでもあてはまれば要注意という。

□お店の“看板メニュー”がわからない

□料理写真がおいしそうに見えない

□メニューブックが汚れている、または古い

□お店のコンセプトとメニューブックのデザインがあっていない

□文字だらけで、とにかく見づらい

「飲食店に特化」ならではの柔軟性

『メニューブックの達人』は飲食店に特化したサービスだけに、「小ロット対応」、「短納期」、用途や予算に合わせたさまざまなタイプのデザインなど、その柔軟性は高い。

チラシやパンフレットを得意にしている印刷系企業でもメニューブック製作は対応できるが、飲食店での経験が豊富な同社とは、提案する内容や対応の幅に大きな差があるのは確かなこと。「メニューブックは、お店の顔でありスタッフの一員であり、お客様との大事なコミュニケーションツール」というように、そのメニューブックを製作してくれる業者もお店の収益を一緒に上げていく大切なスタッフの一人。パートナーとして信頼できる業者を慎重に選ぶと、答えは『メニューブックの達人』になるのかもしれない。

早めの相談が◎

「現状の客単価をいくらまで上げるか目標設定をします。たくさん頼んでほしい料理や食材の関係で消費したい料理、一緒に頼んでほしいセットメニューなどをどのように見せるかを一緒に考えます」と営業スタッフは語っている。費用は、企画やデザイン、撮影など、どこまでこだわるかによる。時間に余裕を持って早めに相談することをおすすめしたい。

店舗利用イメージ

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