串カツ田中ホールディングス 新業態に《ダイニー KIOSK》導入。店頭注文、スマホで呼び出しフードコート業態で顧客管理。飲食店DX共創目指す。
株式会社dinii (本社:東京都文京区、代表取締役社長:山田 真央、以下 ダイニー)は株式会社串カツ田中ホールディングス(本社:東京都品川区東五反田、代表取締役社長:貫 啓二氏、以下:串カツ田中HD)の子会社である株式会社セカンドアロー(本社:東京都品川区東五反田、代表取締役社長:大須賀 伸博氏、以下:セカンドアロー社)の初出店店舗にて《ダイニーKIOSK》を導入。ダイニーはツールを活用した新業態の顧客管理、マーケティングをサポートし、セカンドアロー社のDXを支援するパートナーとして検証を行う。
・新業態「鳥玉」へのダイニー導入について
フードコート業態において《ダイニーKIOSK》以下3点を導入。1)KIOSK端末(お客様自身で注文、会計を行う)の設置
2)スマホ呼び出し機能(商品の完成をお客様のスマホで呼び出し)
3)キャッシュレス導入/自動釣銭機
受注/会計業務の簡略化、キャッシュレス化、ペーパレス化を実現する。
<お客様ご利用の流れ>
店頭ディスプレイにて注文
↓ディスプレイ上で会計方法を選択
↓会計後、呼び出し用QRコードを発行
商品完成後、お客様の携帯に呼び出しのお知らせが届く。
<決済方法>
現金/クレジットカード/電子マネー *QR決済準備中
<リピート来店に向けて>
LINE公式アカウントへ顧客データが蓄積される為、メッセージング機能を活用して集客を実施する。
リリースの詳細について
株式会社dinii
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000043056.html