悩み解決|経営 2018.04.10

飲食店経営を成功に導く「ビーワンフード」のサポート力!

飲食店経営を成功に導く「ビーワンフード」のサポート力!

「新規出店&多店舗展開のための資金を調達したい」「お店の利益を向上させたい」「財務力を強化して倒産しない会社にしたい」など、経営者のお金に関する悩みは尽きないもの。「ビーワンフード」は、そんな飲食業のお金の悩みを解決してくれるコンサルティング会社。

株式会社ビーワンフードの代表・廣瀬氏は有名監査法人で働いた経験から、銀行との付き合い方を熟知。自身も飲食店経営の経験を持ち、財務・税務のプロとして、両面から現場目線でのサポートする事ができる、といった特長を持つ。今回、廣瀬氏に飲食店経営を成功に導く同社の“サポート力”についてインタビューしました。

「ビーワンフード」の強み

同社の強みは「資金調達&利益アップ」「財務と税務」の両面からバランスよくサポートできること。廣瀬氏は会計士の時代に金融機関の監査をしていたため融資のロジックを知っており、融資資料の作成に精通。このような経験のある税理士は皆無で、公認会計士でもごく僅かという。公認会計士・税理士を掛け合わせたオリジナルのノウハウ、そして飲食業に特化した「お金の専門家」として飲食店の成長をサポートしてくれる。

経営判断をするための「見える化」

代表・廣瀬氏

実際に同社がサポートした店舗は1000以上にのぼり、その中で倒産は1件もない

飲食店は新規出店時にも、多店舗展開を考える拡大期にも、ヒト・モノ・カネのすべてが必要であり、経営判断をするために財務状況が「見えている」必要がある。でも、実際はどんぶり勘定で経営している飲食店が多く、PL(損益計算書)、BS(貸借対照表)、キャッシュフローのすべてを見て経営判断をしている飲食店経営者は少ない。

まずは財務のプロに経営判断をするための数字を「見える化」してもらい計画を立てることが重要であり、「見える化」の相談をするタイミングは、「開業前であれば、独立を決めた時点」というように、早ければ早いほど経営リスクを回避しやすいと廣瀬氏は話す。

無料相談や無料診断を実施

廣瀬氏のこれまでの経験上、大丈夫だと聞いていたが蓋を開けてみたら全然資金繰りができていない」という店舗が多くあったという。先述の通り、どんぶり勘定になってしまう、細かい計算をすることが得意ではない、そもそも経営数値の見方がわからない、という経営者は一度「ビーワンフード」に相談をしに行くことをお勧めする。決算書さえあれば簡単な診断についても無料で実施してくれる。プロの目で見てもらうことは非常に重要なことだ。

日々の飲食店経営に役立つ1冊

「10年後生き残れるのは全体の1割、残り9割は消える」と言われる飲食店。消えてしまう原因は「資金繰り」がうまくいかないことがほとんど。とはいえ、飲食店経営を進める上で「お金」の話は苦手だからと避けては通れない。「売上は上がっているのに、なぜか儲からない」「いつも手元の現金が足りなくなる」「銀行の融資が受けられない」など、飲食店経営者の「お金」の問題を解決する手段を、廣瀬氏は『1店舗から多店舗展開 飲食店経営成功バイブル(合同出版)』にもまとめている。

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