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宣伝・集客|その他2019.12.10
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スマホ充電器レンタル『ChargeSPOT』で店舗への集客と回転率をあげる

スマホ充電器レンタル『ChargeSPOT』で店舗への集客と回転率をあげる
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スマホ充電器レンタル『ChargeSPOT』とは
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『ChargeSPOT』の導入メリット
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『ChargeSPOT』で店舗を差別化し、売上につなげる
株式会社INFORICHが開発した『ChargeSPOT』は、日本No.1、96%のシェアをほこる、スマートフォン(以下、スマホ)充電器レンタルサービス(モバイルバッテリーシェアリングサービス)である。日本No.1のシェアを誇り、全国47都道府県に広がっていることから、導入することで、新たな集客が期待できる。

スマホ充電器シェアリングサービス『ChargeSPOT』とは

スマホ充電器レンタル『ChargeSPOT』では、専用アプリをダウンロードすることで、『ChargeSPOT』導入店舗にて、モバイル機器のバッテリー(以下、モバイルバッテリー)をどこでも借りることができ、また返却することができる。同サービスは、日本でNo.1のシェアを誇り、現在、東京、大阪、福岡を中心に、全国に約1万箇所に導入されており、今後、さらなる展開が期待される。

日本では現在、スマホの世帯保有率が75%超となっており、外出先で充電切れになり困ったなど、スマホ保有者の充電問題についての悩みは尽きない。同サービスは、そんなスマホ利用者の悩み「充電切れ」を解消するサービスであり、飲食店オーナーは、活用することで集客効果が期待できる。

ChargeSpotイメージ

本記事では、そんな『ChargeSPOT』の活用方法と店舗での導入メリットについてまとめた。

『ChargeSPOT』の導入メリット

電気代とスペースのみで導入が可能

同サービスは、モバイルバッテリーを充電するバッテリースタンドの設置することで導入することができる。また、スタンドの設置は無料で行うことができることから、電気代とスタンドのスペースのみで導入が可能となる。

無料でデジタルサイネージを借りることができる

バッテリースタンドには、デジタルサイネージ機能がついている。デジタルサイネージは、6分ごとに画面が切り替わるよう設定されており、導入店舗では、表示時間の3分の1を自由に使用することができる。

デジタルサイネージ

『ChargeSPOT』からの集客が期待できる

同サービスの利用者は、外出時に充電が切れてしまった際、最寄りのChargeSPOTのバッテリースタンドを専用アプリで検索し、そこで充電器を借りることができる。導入することで、専用アプリ上に店舗名を表示させることができ、新たなお客様への周知と集客が期待できる。さらに、同サービスは、香港、台湾、タイなど国外でも導入されており、インバウンドの集客も期待できる。

店舗の回転率が向上する

最近では、コンセント付きのカフェも増えているが、コンセントによる充電を目的としたお客様は、充電が完了するまで店内に滞在する必要があり、滞在時間が必然的に長くなる。同サービスは、モバイルバッテリーを使用していることから、店舗に長く滞在する必要がなくなり、店舗の回転率の向上が期待される。

『ChargeSPOT』で店舗を差別化し、売上につなげる

『ChargeSPOT』は、様々な業態の店舗で業態に合わせた活用をすることができる。例えば、居酒屋の場合、スマホの充電のみではなく、IQOS(アイコス)の充電に活用してもらうこともできる。そのため、店舗の業態に応じた新しい活用方法を考えることで、他店との差別化を行い、集客につなげることも可能となる。

最後に、ここまで『ChargeSPOT』を導入する際の効果について紹介したが、やはり一番の導入の良さは、お客様に喜んでもらえることだ。スマホを始め様々なガジェットが使用されている現代、「充電切れ」の問題は今後益々増えていくだろう。導入費用ゼロで、店舗への集客が期待され、さらにお客様を笑顔にすることができる同サービスの活用は、飲食店オーナーにとって、とても良いサービスである。

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