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2022-06-28

飲食店のSNS集客を強化する「C-mo C#」とは?

お店のマーケティング課題をこれひとつで解決! C-mo

マーケティング手法が多様化する今、飲食店の集客を強化するためにはSNSが欠かせません。しかし、SNSを活用したくても「時間がない」、「やり方がわからない」、等の理由からなかなか取り組めない飲食店オーナー様が多くいます。

そこで、飲食店の集客に必要な機能をワンストップ提供している「C-mo」を使えば、SNSを含めたあらゆる手法を用いて効率的に集客を強化することが可能です。

本記事では、SNS集客の圧倒的な効率化を実現する「C-mo C#(シーモ シータグ)」を詳しくご紹介します。

この記事を読むことでSNS集客に効果的な「C-mo C#」の活用方法が分かるので、ぜひ最後までお読みください。

目次

飲食店におけるSNSの重要性

近年、SNSの重要性が高まっていることは言うまでもありません。 「それ、わたし調査します。」(#それちょう)の調査によると、スマートフォンで飲食店や食べたいものを探す方法として最も多いのは「Web検索」。10~20代では次いで「SNS検索」が多く、若年層ではSNS検索が主流になっていることがわかります。

スマートフォンで食べたいものを探す方法

さらに、「飲食店や食べたいものを探すSNS」ではInstagramが圧倒的に多く、Instagramは、いまや飲食店のWebマーケティングには欠かせないものとなっています。

飲食店や食べたいものを探すSNS

出典:【全年代】SNS利用と、年代別飲食店の探し方
https://note.com/sorechou/n/nc6ba21c97cf2#ti4rI

「C-mo C#(シーモ シータグ)」とは

Instagramに投稿するだけで多媒体にも自動反映

「C-mo C#(シーモ シータグ)」は、Instagramへの投稿内容が、自動でオウンドメディア、Googleマップ、その他SNS等に反映される機能です。

ターゲットとなるユーザーへ情報を届けるためにはあらゆるメディアからの情報発信が必要ですが、日々の業務に追われなかなか力を入れることができない飲食店オーナーの方も多くいます。

「店舗オペレーションが忙しく、マーケティングに力を入れることができない」
「SNSを始めてみても思うように成果が出ず、継続できなかった」
「編集・更新するメディアが多く、各店舗毎に情報が統一できていない」

というような声をよく耳にします。

「C-mo C#」は、そんな飲食店の方のお悩みを解決するために開発された機能です。
C-moが情報発信のハブとなり、1度の発信で複数メディアへ情報を拡散することができ、業務の効率化と発信力の強化を図ることが可能になります。

「C-mo C#(シーモ シータグ)」の効果的な活用方法

①毎日投稿しましょう

毎日投稿することでユーザーとの接点を増やし、お店のことを知ってもらう機会を増やしましょう。
しかし、毎日投稿しようとすると、投稿ネタに困ってしまうことがあると思います。
そんな時は、その日のおすすめ料理や、空席情報等でも構いません。投稿の質にこだわりすぎずに、毎日続けられる内容で投稿を継続しましょう。
最新の正しい情報を発信し続けることで、信頼感やお店のロイヤリティが向上し、ユーザーをファン化することにつながります。

また、「C-mo C#」を使えば、それぞれのメディアから操作しなくても一括で複数メディアに投稿できるので、作業効率化にもつながります。

②自店舗のニーズに合ったキーワードを盛りこみましょう

「C-mo C#」の投稿は、オウンドメディアやGoogleマップにも反映されるので、SEO(※1)、MEO(※2)対策にも効果が期待できます。

(※1)検索エンジンを通じてWebサイトへの流入を増やすこと
(※2)Googleマップでの検索結果において上位表示させること

具体的には、ユーザーが検索するキーワードを盛り込むことが重要です。(エリア、業態等)

例えば、「五反田 居酒屋」というキーワードでの認知向上を図りたい場合、それらのキーワードを投稿文に自然に盛り込みましょう。Web上に情報が蓄積され、SEOやMEOでの上位表示に繋がります。

自店舗のニーズや商圏に合ったユーザーから見つけてもらいやすくなることで、効率的に店舗の認知向上・集客アップが期待できます。

お客様の声

●A店
C-moを導入したことで手間や時間をかけずにお店の情報を発信することができるようになりました。
もともと自店舗の情報をどんどんPRしていきたいという思いはあったのですが、それをやればやるほど本業に割く時間が減ってしまうということに対して矛盾を感じていました。
それが今は、C-moにマーケティングを代行して頂いているようなイメージです。
C-moを使えば簡単に様々なメディアから情報発信することができるので、非常に助かっています。

●B店
日々C-moを使いながら、検索エンジン(Google、Yahoo!)対策やSNS運用をしてきました。
その積み重ねがWeb露出につながり、認知度が上がっていると感じます。
対策によって何万回閲覧がされているとか、どういうキーワードが注目されているのかがわかりますし、そういう効果を実感が出てきることが活動を継続できている理由の1つです。

●C店
「C-mo Edit」や「C-mo C#」を使って複数のサイトにおける情報の更新・発信を一括で行っています。
情報発信を活発にしてお客様との接点を増やすことはもちろん、本社で一本化して作業することで統一したコンセプトをお伝えすることができ、ブランディングにも繋がっていると感じます。
現在全16ブランド、約120店舗の情報更新を一人で行っていますが、これが実現できているのはC-moのおかげです。

C-moの概要

「C-mo(シーモ)」とは、ローカルビジネスに特化したSaaS型統合マーケティングツールです。店舗マーケティングのDX化に必要な機能をワンストップ提供。自店舗にマーケティングやWeb施策、SNS等に詳しい人材がいなくても、手軽に使えて成果が出せる機能を集約しており、店舗のWebマーケティングを誰でもかんたんに実行することができます。

現在、C-moは大手チェーンをはじめ、3,400店舗以上のお店にご導入いただいております。

最後に

今回は、「C-mo」の中の「C-mo C#(シーモ シータグ)」について詳しくご紹介しました。

C-moは、他にも飲食店の集客において必要なあらゆる機能を備えており、新規集客から固定客化までをこれひとつで完結します。
誰でもかんたんに操作できるわかりやすい管理画面で、専門の知識がなくてもPCやスマートフォンがあれば操作できるのが特徴。

飲食店の集客、売上アップを目指している方は、ぜひC-moの導入をご検討ください。