TOP  >  宣伝・集客  >  Google  >  飲食店の集客強化にC-moが最適な理由と導入事例

2022-05-26

飲食店の集客強化にC-moが最適な理由と導入事例

c-mo オールインワンマーケティングシステム

飲食店の集客を強化するためには、集客サイトやGoogle、SNSなど様々なマーケティング手法を活用する必要があります。しかし、複数のメディアを効果的に運用するためには専門人材やノウハウが必要です。

そこで、飲食店の集客に必要な機能をワンストップ提供している「C-mo」を使えば、専門人材不要で手間をかけず、効率的に集客を強化することが可能です。

本記事では、「C-mo」の概要や導入するメリット、導入後の声などを交えて解説していきます。

飲食店における集客のヒントや「C-mo」の導入事例等を紹介していますので、ぜひ最後までお読みください。

目次

C-moの概要

「C-mo(シーモ)」とは、ローカルビジネスに特化したSaaS型統合マーケティングツールです。店舗マーケティングのDX化に必要な機能をワンストップ提供。自店舗にマーケティングやWeb施策、SNS等に詳しい人材がいなくても、手軽に使えて成果が出せる機能を集約しており、店舗のWEBマーケティングを誰でもかんたんに実行することができます。

現在、C-moは大手チェーンをはじめ、3,400店舗以上のお店にご導入いただいております。

飲食店の集客トレンド

飲食店向けの予約・顧客管理システム等の提供を行う株式会社TableCheckの調査によると、コロナ前とコロナ後では飲食店を検索する際に頻繁に利用する手段が多様化していることがわかります。

Q.飲食店を検索する際に頻繁に利用する手段をすべてお選びください

飲食店を検索する際に頻繁に利用する手段グラフ

  • 第1回調査(2019年11月16~17日)
  • 第2回調査(2021年4月5日)

出典:株式会社TableCheck「第2回「グルメサイトに関するユーザー&飲食店意識調査」」の調査結果をもとに弊社にて作成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000023564.html

特に注目したいのは、Google検索とGoogleマップの数字が顕著に伸びている点です。この結果から、Googleの対策が非常に重要になっていることがわかります。

他にも、SNSの対策や友人からの紹介、LINEを使ったアプローチも非常に有効であることから、CS-Cではこれらを「5大集客軸」と呼んでいます。

C-moが選ばれる理由①新規集客から固定客化までをワンストップ実現

C-moのオールインワン仕組み

C-moは、ニーズ調査から新規集客、固定客化に至るまでに必要な機能をワンストップ提供しており、「5大集客軸」すべてに対応しています。

★「5大集客軸」:Google・SNS・集客サイト・紹介/再来店(LINE)

これからの飲食店マーケティングにおいては、どれか一つに対策の重点を置くのではなく、5つの対策を網羅的に行うことが重要になってきます。

C-moは「5大集客軸」の対策をこれひとつで完結できるだけではなく、各種マーケティング施策の作業効率化を推進することができるため、忙しい飲食店経営者の方から多くの支持を集めています。

C-moが選ばれる理由②専門知識不要、だれでも簡単に使える

C-moなら、高額なシステムや専門人材は不要です。ITやマーケティングが苦手な方でも手軽に使えて成果に繋げることができるため、導入ハードルは高くありません。

マーケティングに力を入れたくても、専門人材の採用コストに対する懸念や、そもそも何から始めればいいのかわからないといった悩みを抱えている飲食店経営者も多く、課題を解決できることが、選ばれる理由となっています。

C-moの機能紹介

C-moにはニーズ調査から新規集客、固定客化まで10以上の機能がありますが、今回は機能の一部をご紹介します。

C-mo Dashboard/ダッシュボード

【自店舗エリアのユーザーが何を求めているかを知る】 集客する上で欠かせないニーズ調査。自店舗エリアのユーザーが何を求めているのか、数値データをもとに分析することができます。

C-mo C#/シータグ

【検索エンジン対策(SEO、MEO)、SNS対策をまとめて運用】
1度の発信で複数メディアへ情報を拡散することができます。オウンドメディア、マップ、SNS等の情報発信のハブとして、業務の効率化と発信力の強化を図ります。

C-mo Connect/コネクト

【再来店を促進し、固定客化へ】
LINE公式アカウントと連携した顧客コミュニケーションツールです。顧客管理や、登録情報に合わせた個別メッセージ配信等によって、顧客との理想的なコミュニケーションを実現します。

導入事例①

株式会社ダイナック
営業推進本部 販売促進部 東 隆二 氏

株式会社ダイナック 東隆二氏

「マーケティングDX」で作業工数を60~70%削減140店舗全店の編集作業を販売促進部の6人で担当しています。オウンドメディア・Googleビジネスプロフィール・SNSなど、各店舗で5つ以上のメディア編集が必要ですが、C-moの導入により一括で行えるようになり、60~70%の作業工数削減を実現できました。

マーケティングに関しても幅広くサポートいただいていますが、飲食業界での豊富なご支援実績をお持ちで、必ず他社事例を含めてご提案くださるので、とても納得感があります。

また、世の中のトレンドに合わせたご提案をいただけるので、今後の戦略を考える上でも非常に心強いです。

導入事例②

株式会社ふらんす亭
ステーキマックス 江古田店 森田 雄大 氏

株式会社ふらんす亭 森田雄大氏

テイクアウト・デリバリー強化で売上アップ、コロナ前後比150~180%
WEB
やマップで検索した時に、店舗情報をしっかりと届けられることが大きいと思います。C-moオウンドメディアから、テイクアウト注文のお電話をいただくこともかなり多いですね。

C-mo C# を使うと一度の複数メディアに情報発信できるので、こちらも活用することでさらなる効率化を図りたいです。

CS-Cさんは、わからないことがあればすぐに聞けるだけでなく、定期的にトレンド情報などをご共有いただけるので助かっています。我々はマーケティング専門ではないので、プロの方から最新の情報をご提供いただけるのは有難いです。

導入事例③

株式会社ファインフードシステムズ
西岡 弘文 氏、青山 由樹 氏

株式会社ファインフードシステムズ 西岡弘文氏と青山由樹氏

老舗洋食レストラン「マーケティングDX」により店舗売上はコロナ前と同水準に回復
従来、弊社はマーケティングにあまり積極的に取り組んでおりませんでした。

メディアからの取材依頼が多かったため、十分だと思っており、マーケティングにはあまり費用をかけておらず、サービス導入に抵抗感があったのです。

ただ、検索エンジンや各SNSが弱かったため、お客様へ伝えたい情報を届けることができていませんでした。CS-Cさんとお話をするうちに、情報発信を強化するためには「C-mo」が非常に有効だと思い、導入いたしました。

サポート面でも、コロナ禍におけるユーザー心理をつかむトレンドワードの配信や、コンテンツマーケティングの成功事例などを定期的に配信いただき、非常に役立っています。

最後に

C-moは、飲食店の集客において必要なあらゆる機能を備えており、新規集客から固定客化までをこれひとつで完結します。

誰でもかんたんに操作できるわかりやすい管理画面で、専門の知識がなくてもPCやスマートフォンがあれば操作できるのが特徴。

C-moを使って飲食店の集客トレンドである「5大集客軸」の対策をすることで、ブランディングや集客を強化し、売上の向上に貢献します。

飲食店の集客、売上アップを目指している方は、ぜひC-moの導入をご検討ください。