NEWS 2019.02.01

経営者が抱く集客・広告の悩みを解決するLikePayが新たな加盟店を募集(PR TIMES)

経営者が抱く集客・広告の悩みを解決するLikePayが新たな加盟店を募集(PR TIMES)

LikePayは、SNS(Instagram、Twitter 、Facebook)を活用した新しい集客ツール。レストランやカフェなどの飲食店をはじめとしたサービス業の人が持つ「集客・広告」に関する悩みを解決してくれる。

LikePayとは

株式会社LikePayは、SNS(Instagram、Twitter 、Facebook)を活用した新しい集客ツールを開発。レストランやカフェなどの飲食店、または美容院やネイルサロンに来たお客様が、料理や新しくした髪型又はネイル等の写真を撮ってSNSに投稿し、その写真に対して押された「いいね!」の数を割引額として、その投稿者が次回来店した際に利用できるシステムだ。LikePayでは、このようなサービス業の人が持つ「集客・広告」に関する悩みを解決してくれる。

サービスの流れ

お店の経営者の悩み

接客サービス業、特に個人店は、店の運営でとても忙しいため、広告・集客に手が回らないケースが多い。若者がよく見るSNSで集客したいと思っても、アカウントの管理や毎日の写真の投稿をするのは大変なこと。そのため、今までと変わらず前払いの検索・予約サービスに依存し続け、これで本当にお客さんが来るかと不安に思いながらどんどん高くなっていく広告費を払い続ける事態になってしまう。

LikePayはそんなお店の経営者の悩みを解決するため、以下の特徴を持つサービスを作った。

広告をお店自身が考えない

最近の若者は毎日SNSに写真を投稿する人が多いため、きれいで魅力的な写真を撮るのが得意。このようなお客さんの魅力的なSNSの投稿が自然にプロモーション(広告)となるので、店舗側が作成する手間が減る。割引をもらえるというメリットがあると、お客さんは#タグを正しく付けてお店の写真を投稿してくれる。

幅広い公告

お客さんがお店について投稿すると、その人の300~500人の友達(フォロワー)に、一気にお店の情報が届く。もし100人のお客様が投稿したら、3~5万人のSNSユーザーがお店について知り、「いいね!」と思ってくれる。

高い拡散力

信頼性の高い口コミ

SNSで投稿を見るのは、ほとんどがお客さんの友人。友達同士だと好きな味や雰囲気が似ているので、信頼できる口コミになる。また、仲の良い友達の投稿なので、広告のように読み飛ばすことが少ない。

確実に成果のある広告費

LikePayは成果報酬制。前払いのサービス利用料ではなく、お客さんがアプリを使って「いいね!」で支払いする際だけに、その合計額から手数料が発生する。

成果のある広告費

導入のおトクなチャンス

LikePayは成果報酬制であるのに加えて、導入費・入会費などは一切ない。そして公式的なサービス開始(2月20日)前にLikePayのサービスを導入している店舗には、サービス導入開始から1カ月間、手数料無料の期間を設けている。LikePayの導入は以下のURLから。


リリースの詳細について

■株式会社LikePay プレスリリース

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