商材|訪日客対策 2018.05.28

テイクアウト販売の業務が圧倒的にラクになり、売上もUP!

テイクアウト販売の業務が圧倒的にラクになり、売上もUP!
1
テイクアウトで中食需要を獲得しよう
2
『PICKS』ならテイクアウトを簡単に始められる
3
テイクアウトの運用がラクになり集客も見込める

株式会社DIRIGIOが開発した『PICKS(ピックス) 』は、テイクアウト料理の事前注文・決済ができるアプリサービス。「テイクアウトを始めたけれど集客がうまくできない」、「店内の業務と合わせると受付や会計のオペレーションが大変」など、飲食店のテイクアウト販売における課題をスマホひとつでスマートに解決してくれる。

テイクアウトの運用がカンタンに

中食市場規模は2020年には10兆円を超える規模になると予測され、急激に拡大を続けている。一方、外食業界はピークにあった1997年に比べ市場規模はかなり縮小。収益拡大のためにテイクアウトで中食需要を獲得したい飲食店オーナーは多いが、外食産業からの中食参入は課題が多いのも事実。それを解決するため『PICKS』は開発された。『PICKS』を利用すれば、テイクアウトの集客が簡単になり、運用もラクになる。テイクアウト事業参入に二の足を踏んでいたオーナーにとっては、収益拡大がしっかりと見込める願ってもないサービスだ。

PICKSの機能概要

キャッシュレス&ノーウエイティング

テイクアウトにおけるユーザー側のストレスは、受け取りの行列に並ぶことや会計などの待ち時間。『PICKS』はテイクアウト料理の事前注文・決済が可能で、待ち時間ゼロ、キャッシュレスで出来たての料理を受け取ることができる。海外ではモバイルオーダー&ペイといわれ、スターバックスやマクドナルドをはじめとして急速に規模を拡大している。この仕組みを利用すれば、店舗側も作る時間や行列を気にしなくて済み、お互いストレスがなくなる。

PICKSのサービスフロー

効率的に売上を伸ばす

『PICKS』はスマホひとつで始めることができ、利用料は無料。テイクアウトのモバイルオーダー&ペイに対応できれば、オペレーションが改善されるだけでなく、売上もこれまでより効率的に上げることが可能だ。海外のテイクアウト成功事例では1日の20%程度の売上がモバイル経由になっているという。『PICKS』の特徴は以下のとおり。

スマホで完結

スマホひとつで検索・注文受付・決済が完結。ユーザーから注文が入ったらアプリに通知がくるので、取りに来る時間にあわせて料理を作るだけ。オペレーションを変えることがないので、店舗の負担は非常に少ない。

注文管理がラク

たった3タップのかんたんな操作で注文管理が可能。もちろん事前決済なのでわずらわしい会計の手間がなくなる。とにかくシンプルで使いやすい。

売上が上がる

リアルタイムで注文を受け付けることができ、テイクアウトの売上をいままでよりも効率的に上げることができる。

現在パートナー店舗は50店舗程度だが、今後さらに拡大していく予定だという。同社で行ったテスト運用ではユーザーの約10%が月に4回以上のペースで『PICKS』を利用し、多い人だと月に8回も利用した。さらに、1ユーザーあたり最高8カ月間で約50回使用した例もある。サービス自体が便利なので、リピーター獲得のためのツールとしても活躍してくれそうだ。テイクアウトを検討している、もしくはテイクアウトの売上が伸びず悩んでいるオーナーは今すぐにでも始めてほしい。

関連記事