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2022-01-25

固定電話がいらない!携帯だけで全て賄える「SUBLINE」!導入事例を交えて解説!

携帯だけで全て賄える「SUBLINE」

店舗を立ち上げる際に、固定電話の導入を検討する飲食店様も多いのではないだろうか。しかし、固定電話を設置するためには、固定の回線の内線工事に時間と費用がかかる。

そんな飲食店の悩みを解決できるのが「SUBLINE」だ。
固定電話を導入する必要がなくなり、携帯電話だけですべて対応が可能になる。さらに固定電話を使わないので内線工事も必要ない。1つの携帯で個人の電話番号と飲食店用の電話番号の2つの電話番号を所有できるのである。
そんなSUBLINEを導入事例も交えて詳しく解説していく。

SUBLINE

スマホにアプリをインストールすることで、050から始まるIP電話番号が利用できるようになる電話アプリサービスです。 既に持っているスマホを利用するため初期導入費はほぼかからず、コスト削減に貢献します。 アプリの特長としては、音声SIMなどが必要なく、アプリをインストールできる端末とインターネット環境があれば発着信可能です。 アプリはiOS版、Android版共に提供しています。

目次

SUBLINE導入前に飲食店様が抱えている課題

SUBLINE導入前に飲食店様が抱えている課題は3つある。

開業時の固定電話を用意する費用

飲食店開業時に固定電話を用意するのにかかる費用は高い。なぜなら内線工事をするからだ。内線工事をするのに約30000円以上かかることは飲食店にとって大きなコストになり得る。

電話番号の開設までにかかる時間

固定電話を開設するまでにかかる時間は約1か月。開業をする際に、固定電話の設置を忘れてしまったりすると、開業までに間に合わなくなる可能性が高い。

・全体的なコスト削減

飲食店は経費が他の事業よりお金がかかる。なるべく経費を抑えて飲食店をオープンしたいが、経費を削減できないことが課題になっている。

SUBLINEはスマートフォンで使う仕事専用の050電話アプリ

SUBLINE

スマホにアプリをインストールすることで、050から始まるIP電話番号が利用できるようになる電話アプリサービスです。 既に持っているスマホを利用するため初期導入費はほぼかからず、コスト削減に貢献します。 アプリの特長としては、音声SIMなどが必要なく、アプリをインストールできる端末とインターネット環境があれば発着信可能です。 アプリはiOS版、Android版共に提供しています。

飲食店さんがサービスを導入する際の決め手について

飲食店はなるべく経費を抑えて利益を最大化したいが、食材の原価を抑えるのは中々厳しい。
また、固定電話を導入するのに時間がかかるとお店のオープンも遅くなる。しかしSUBLINEを使えば電話の費用を抑えることで、その分の浮いた費用を食材の原価に当てることができ、電話を導入するまでの時間を短縮することができる。

コストメリット

ここでSUBLINEと大手通信会社の電話の費用と開設までの時間を比較してみる。
新規で固定電話を開設する際の初期費用はおおよそ以下の通りである。

・契約料800円+施設設置負担金36,000円=36,800円(※大手通信会社の場合の一例)
→SUBLINEなら、月額基本料の550円のみ。

・電話番号を開設までにかかる時間が最短5分
固定電話の場合は、回線申込→番号取得→回線工事・電話機の設置工事など、約1か月がかかる。
→SUBLINEなら、最短5分。24時間WEBサイトならいつでも申し込みができ、そのまま番号発行までできる圧倒的な導入スピードが魅力的である。

最低5分でサービス開始

サービスの導入事例①

導入した店舗の業態

全国に約100店舗の店舗を展開する企業様(2021年10月現在)
FC加盟店募集等を行う飲食店経営企業のバックエンド業務部署での導入(総務、経理、労務)

店舗がサービスを導入した理由

この企業がSUBLINEを導入した理由には以下の2つがある。

  • ・社用携帯のコスト見直しを検討していた。
  • ・合わせて部署(社内)の固定電話の廃止も検討していた。

導入の理由は、手続きが簡単だった点と導入スピードが他と比べて圧倒的だった点。通話料も携帯電話よりも安く、契約期間の縛りがなく導入しやすかった。

導入することで店舗で改善されたもの

SUBLINEを導入することで改善されたのは、社用携帯と比べて月額利用料が安くなったことだ。

導入後のお客様の声は?

導入して利用してみたら、通話など問題がなく便利に使えています。
現状は、社員スタッフとの内線利用、取引先とのやり取りにも利用しています。
導入当初に想定通りに利用できており満足しております。

サービスの導入事例②

導入した店舗の業態

ケータリングサービス(一人での経営)

店舗がサービスを導入した理由

SUBLINEを導入した理由として以下の2つがある。

  • ・携帯の2台持ちをやめたかった。
  • ・ケータリングサービスへの窓口番号として番号が欲しかった。

導入の決め手は、手続きが簡単だった点と、導入までのスピード。さらに月々のコストメリットも魅力的だった。

導入することで店舗で改善

2台持ちの解消、月々のコストメリット

導入後のお客様の声は?

2台持ちが解消されて便利です。
注文受付用として着信がメインでの利用だったため月々の料金が非常に安く済む点でメリットに感じております。
想定通りに利用できていて、非常に使いやすくとても満足しています。

最後に

いかがでしたか?
飲食店様の多くは固定費をできるだけ下げて、その分をサービスや食材の質の向上に使いたいのではないだろうか。また、SUBLINEを活用すれば、店舗にいなくても予約電話を受けることができるというメリットもある。今使っている固定電話の費用を下げたい、新しく店舗を開店したいと考えている飲食店オーナーは一度「資料を請求して」詳しく詳細を聞いてみてはどうだろうか。

SUBLINE

スマホにアプリをインストールすることで、050から始まるIP電話番号が利用できるようになる電話アプリサービスです。 既に持っているスマホを利用するため初期導入費はほぼかからず、コスト削減に貢献します。 アプリの特長としては、音声SIMなどが必要なく、アプリをインストールできる端末とインターネット環境があれば発着信可能です。 アプリはiOS版、Android版共に提供しています。